今期の勢い
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各話の反応 (全話一覧)
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| 話 | 放送日 | ポジ / 中立 / ネガ | 評価数 |
ポジ | ネガ |
| 8 | 08/06 |
| 81 | 49% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約285件/分 (推定値) 第8話では、OPが5人仕様にリニューアルされ歓声が上がる一方で、ビオラの策略による洗脳や心理誘導が本格化。劇中歌「一番のひかり」のライブや新曲の爽やかさが称賛されるも、ビオラの毒牙にかかった都子がメンタルを崩してののかに辛辣な言葉をぶつけ、さらにラストではユノが突然のバンド脱退を宣言するという衝撃の展開を迎えた。MyGO!!!!!やAve Mujicaを彷彿とさせる「ギスドリ(ギスギスしたバンドリ)」の到来に、視聴者からは悲鳴と次回への不安、そして強い関心が寄せられている。 5人仕様になり新しくなったOP映像ビオラの策略による律の移籍と洗脳の構図劇中歌「一番のひかり」のライブと新曲披露都子のメンタル崩壊と、ののかに対する拒絶・ブチギレラストのユノによるまさかのバンド脱退宣言 良かった点- 5人集合になり爽やかになったOPが良い
- 新曲「一番のひかり」のサウンドや爽やかなライブが良い
- ののかがメンバーをよく見ていて鋭く、諦めずに寄り添おうとする姿勢が素敵
- 3Dアニメーションのクオリティが高い
不満点- 都子のメンタル崩壊やギスギスした展開が辛い・しんどい
- ビオラのやり口がエグく、精神的に追い詰められていく様子がホラーや鬱展開のよう
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| 7 | 07/30 |
| 146 | 56% | 3% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第7話では、冒頭から新曲2曲を披露する圧巻のライブと正式加入した律の姿が描かれ大いに盛り上がりました。しかし、その後のBパートではビオラの狡猾な策略によって都子先生が完全に籠絡され、あられとの仲が引き裂かれる不穏でドロドロとした展開へ突入します。ビオラの圧倒的な悪役としての存在感と狂気に満ちた顔芸、そして声優の怪演が大きな話題となった一方で、今後の物語がどう決着を迎えるのか視聴者の間で様々な考察と波紋を呼んでいます。 冒頭からの新曲2曲(Tear Jerker、Face The Next)のライブと高い作画・演出クオリティ正式加入となった峰月律の食いしん坊キャラやハイテンションな登場ビオラによる藤都子先生の洗脳と、あられとの人間関係を破壊する策略ビオラの圧倒的なヴィランっぷりと顔芸・悪役としての魅力あられのSNS炎上やビオラに対する成長した態度と、今後のドロドロした展開への懸念 良かった点- 新曲が最高にかっこよく、バーチャル空間を活かしたライブ演出のクオリティが高い
- オープニング映像がりっちゃん込みの完全版になり、ストーリーの進行を感じさせる
- 千石ユノのラップやパフォーマンス、表情管理が魅力的
- 本渡楓の狂気に満ちたビオラの演技が神がかっている
- りっちゃんの存在や登場が、シリアスで不穏な展開の中での大きな癒しになっている
不満点- ビオラの悪事やヘイト稼ぎのパートが強烈すぎて、前半の素晴らしいライブの印象が薄れてしまったという意見がある
- ビオラの行動原理の掘り下げが不十分なまま絶対優位に立ち続ける展開に対して、ノイズに感じるとの声がある
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| 6 | 07/23 |
| 126 | 38% | 3% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第6話では、あられが過去のトラウマを乗り越えて再び前を向く覚悟を決め、峰月律がみゅーたいぷに加入してメンバーが揃う感動的な展開が描かれました。ED映像もリニューアルされファンを喜ばせた一方で、敵役であるビオラが藤都子先生に接近して巧みな人心掌握術で懐柔していく様子が描かれ、次回第7話のライブ回に向けた特大の不穏フラグと炎上を予感させる引きに、視聴者から絶賛と恐怖の声が入り混じって寄せられています。 峰月律のみゅーたいぷ加入とED映像の変化藤都子先生に対するビオラの人心掌握術と懐柔あられのトラウマを乗り越えた前向きな覚悟と復活次回第7話のライブ回に向けた不穏な展開と炎上フラグマネージャーの実物の姿と頼もしいサポート 良かった点- あられが過去のトラウマや困難を乗り越えて前を向く姿に感動した
- 峰月律の正式加入により、メンバーが揃ったことへの盛り上がり
- ED映像に青いクマ(律)が追加された演出が好評
- ビオラという明確で強力な悪役(ヴィラン)の存在が物語を面白くしている
不満点- ビオラの手口があまりにも巧妙かつ狡猾で、見ていて精神的にしんどい・胸糞悪い
- 藤都子先生がビオラの懐柔にあまりにもチョロく引っかかっており、今後の崩壊が不安
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| 5 | 07/16 |
| 121 | 54% | 6% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第5話では、追い詰められたあられが限界の中でりっちゃんの手を取って連れ出し、2人がついに仲直り・和解する感動的な展開が描かれました。一方で、すべての元凶であるビオラの圧倒的な悪役っぷりと怪演、そして放送と連動してバンドリ公式アカウントや公式サイトがビオラに乗っ取られるという前代未聞のホラー的演出が大きな話題に。視聴者は2人の救済に感動しつつも、ビオラの底知れぬ恐怖と今後のドロドロとした展開への不安に圧倒されています。 ビオラの強烈な悪役描写と顔芸あられとりっちゃんの逃避行と和解シーン公式SNSや公式サイトのビオラによる乗っ取り演出閉塞感のある心理描写と切羽詰まったエレベーター等の演出ED曲「うちゅうのふしぎ」の癒やし効果 良かった点- あられが勇気を出してりっちゃんの手を引っ張り救い出す展開が感動的
- 本渡楓の怪演によるビオラのキャラクターとしての魅力・インパクト
- 千石ユノの有能さや、ののちゃんの癒やし要素
- ED曲「うちゅうのふしぎ」が心に刺さるという高評価
不満点- ビオラの露悪的・エグい展開が続くことへのフラストレーションや不安
- 胸糞の悪い展開やホラー演出に対する怖さ・ヒヤヒヤ感
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| 4 | 07/09 |
| 135 | 56% | 2% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第4話では、あられと律の過去の出会いや、グループを巡るすれ違いの真相が描かれた。特に、これまで謎に包まれていたビオラの裏工作と、自分の思い通りにならない人物を容赦なく排除する純粋な悪女ぶりが明かされ、視聴者に大きな衝撃と恐怖を与えた。りっちゃんが精神的に追い詰められていくシリアスで重い展開が続く一方、劇中アニメの話題や癒しキャラであるののちゃんの存在が話題となり、SNS上で大きなトレンド入りを果たした。 ビオラの徹底した悪役っぷりと裏工作あられと律の過去の回想やすれ違いりっちゃんの追い詰められた精神状態とハイライトのない目劇中アニメ『マジカルフィジカル☆くるる』の次回予告と曲ののちゃんの圧倒的な癒し枠としての存在感 良かった点- 予想を裏切る本格的なサイコ・ドロドロ展開の引き込み力
- ビオラの立ち回りの巧妙さと圧倒的な悪役としての格
- シリアスな展開の中でののちゃん等の癒し要素
- 劇中歌や音楽へのこだわり
不満点- ビオラに救いや動機の掘り下げがなさすぎて胸糞が悪いという意見
- あられと律があまりにも不憫で精神的に辛いという声
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| 3 | 07/03 |
| 146 | 59% | 1% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 『バンドリ! ゆめ∞みた』第1〜3話の一挙放送が行われ、SNSではトレンド1位を獲得するなど大きな盛り上がりを見せました。一見するとポップでコミカルなバーチャルバンドの日常を描いた作品かと思いきや、ネット炎上やトラウマといった現代的な生々しい人間関係の描写が光ります。そして何と言っても第3話のCパートで登場した「ビオラ」の圧倒的なダークさと悪女ぶりが視聴者の度肝を抜き、これまでの明るい雰囲気から一転して「バンドリらしいギスドリ・ホラー展開」への期待と恐怖が入り交じる大きな話題となりました。 第3話Cパートにおけるビオラの悪女・サイコ挙動と不穏な演出仲町あられの炎上騒動や過去のトラウマ、セリフ量と表情の豊かさ千石ユノのクールビューティーなキャラクター性とAI説・骨付き肉ネタ秋葉原を舞台とした聖地巡礼要素や、歴代バンドリシリーズとの繋がり・小ネタ現代のネット社会のリアル(誹謗中傷や炎上、コミュニケーションのすれ違い)を反映したストーリー 良かった点- キャラクターの表情や動きがコミカルで見ていて楽しい
- テンポの良い展開と、ギャグとシリアス(ギスドリ)の絶妙なバランス
- 一挙3話放送のボリューム感があり、続きが非常に気になる作りになっている
- 現実の配信活動や個性がキャラクターにしっかり反映されている
不満点- 3話ラストのビオラの描写がホラー並みに怖く、精神的ダメージを受ける視聴者が続出した
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| 2 ★ | 07/03 |
| 130 | 61% | 0% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 初回3話一挙放送が行われ、SNSや世界トレンドで1位を獲得するなど大きな盛り上がりを見せました。全体を通してポップでハイテンションな配信者らしい日常やコミカルなギャグが描かれる一方、主人公たちの抱えるネット炎上のトラウマや、第3話Cパートで突如として本性を現したビオラの圧倒的なヤンデレ的恐怖描写が大きな衝撃を与えています。「バンドリらしいギスドリ要素の進化系」として、今後の予測できない展開に期待と恐怖が入り交じる高い評価を得ています。 第3話Cパートにおけるビオラの衝撃的な登場とヤンデレ的執着仲町あられの過去の炎上騒動とネット社会のリアルな描写千石ユノのキャラクター性やギャップに対する反応Roseliaやパスパレ、KiLLKiSSなど他バンドや楽曲の登場コミカルでポップな日常描写とシリアスな過去・闇のバランス 良かった点- キャラクターがよく動き、表情豊かで可愛い
- テンポが良く、配信活動やネット風刺の解像度が高い
- 明るいポップな作風と、終盤のダークな展開のギャップが面白い
- 既存のバンドリシリーズを知らなくても楽しめる
不満点- 登場人物の多言早口で聞き取りに少し難儀する部分がある
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| 1 | 07/02 |
| 106 | 60% | 2% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第3話までの穏やかな日常やポップな雰囲気から一転、Cパートにて新キャラクター「ビオラ」による衝撃的な事実と悪女ぶりが明かされ、視聴者はそのトラウマ級の不穏な引きに大きな衝撃を受けています。シリーズ恒例の「ギスドリ」要素や明確な悪意を持つキャラの登場に恐怖しつつも、今後の展開への期待や考察で大きく盛り上がっています。 第3話Cパートの衝撃的な展開と不穏な終わり方新キャラクター「ビオラ」の悪女・サイコパスっぷりとヘイト集め千石ユノのクールなビジュアルとギャップのある魅力シリーズ恒例の「ギスドリ」要素の到来AIを活用したメッセージ返信など現代的なネット社会の描写 良かった点- 予想を裏切るシリアスな展開への引きが面白い
- ビオラが明確な悪役として強烈なインパクトを残し、今後の展開に期待を持たせる
- 千石ユノのイケメンムーブと可愛いギャップが良い
- キャラクターの表情豊かさや世界観の作り込みが高品質
不満点- Cパートの展開がトラウマレベルで怖すぎる
- 明るい雰囲気から急に落とされる温度差で精神的にダメージを受ける
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公式PV
| 種別 | タイトル | 再生数 | 高評価 |
|---|
| main_pv | TVアニメ「バンドリ! ゆめ∞みた」PV第3弾 | 88,470 | 3,487 |
| other | TVアニメ「バンドリ! ゆめ∞みた」ノンクレジットエンディング映像第2弾 | 35,003 | 1,815 |
| cm | 【キャラCM】クレマチス TVアニメ「バンドリ! ゆめ∞みた」 | 25,802 | 1,132 |
| cm | 【キャラCM】千石ユノ TVアニメ「バンドリ! ゆめ∞みた」 | 24,915 | 1,232 |
| cm | 【キャラCM】藤都子 TVアニメ「バンドリ! ゆめ∞みた」 | 22,904 | 1,379 |
| other | フェアリィブゥケの咲かせてラジオ#特別編『3分でわかるTVアニメ「バンドリ! ゆめ∞みた」』 | 12,808 | 735 |
基本情報
- クール
- 2026-summer
- 話数 / 尺
- 全13話 / 24分
- 公式サイト
- https://anime.bang-dream.com/yumemita/
- 公式X
- @BDP_yumemita
- ハッシュタグ
- #アニメゆめみた
- 配信サービス
- ABEMAPrime VideoDMM TVdアニメストアFODHuluJ:COM STREAM&みるプラスLeminoTELASAU-NEXTアニメ放題ニコニコバンダイチャンネルTVer [出典]
- 原作種別
- other [出典]
- 原作タイトル
- -
- 発行部数
- -
- 部数時点
- -
- 放送開始
- 2026-07-02T23:00+09:00 [出典]
- 海外注目度
- 6,560人が登録 (AniList。国内の視聴熱とは別物)
- anime_id
- 2026_summer_030
工 事 中