今期の勢い
「ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。」は配信ランキングのクール通算で6位 (7サービス集計)、最新日は10位で前週の同じ曜日から3つ上げた。放送済み8話のうち、X上の反応が最も良かったのは第6話 (ポジ52%)。直近の第12話の話題は「ロックの頑丈さとドレインタッチのチート能力」、「ゲルベルガ様(神鶏)の参戦と活躍」、「最終決戦らしい総力戦の展開」。
クール通算 6位 / 最新日 10位 (スコア 0.82 / 7サービス)
| サービス | 平均順位 | ランクイン | スコア |
|---|
| danime | 8.8位 | 68日 | 0.503 |
| dmm | 15.4位 | 69日 | 0.439 |
| amazon | 5.6位 | 38日 | 0.233 |
| unext | 7.1位 | 32日 | 0.228 |
| abema | 8.2位 | 38日 | 0.171 |
| tver | 7.0位 | 11日 | 0.046 |
| netflix | 8.0位 | 5日 | 0.014 |
━ 総合━ abema━ amazon━ danime━ dmm━ netflix━ tver━ unext
各話の反応 (全話一覧)
行をクリックすると要約が開きます。比率の分母は「作品への評価を含む投稿」です。
| 話 | 放送日 | ポジ / 中立 / ネガ | 評価数 |
ポジ | ネガ |
| 12 | 09/21 |
| 77 | 43% | 6% |
横軸は放送開始からの分。最大 約50件/分 (推定値) 最終回を迎え、ロックのドレインタッチや不死身っぷり、ゲルベルガ様をはじめとする総力戦の展開が話題となりました。また、おっさん3人組や仲間たちとの絆、家族の温もりを描いたストーリーが高く評価されています。全体として楽しく視聴できたという声が多く、終了を惜しむ声や第2期を希望するコメントが多数寄せられました。 ロックの頑丈さとドレインタッチのチート能力ゲルベルガ様(神鶏)の参戦と活躍最終決戦らしい総力戦の展開ラックと仲間たちの絆や家族のあり方最終回を迎えたことへの感想と2期への期待 良かった点- ロック(ラック)の強さや安心感がある
- おっさん3人組をはじめとするキャラクターやパーティーの雰囲気が良い
- EDテーマや振り返りPVがエモくて素敵
- キャラクターの成長や、形式にとらわれない家族の温もりを描いたストーリーが良い
不満点- 一部の戦闘シーンの作画(静止画演出)に対する不満
- 敵の勢力図や10年間の戦いの経緯に関する疑問点
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| 11 | 09/14 |
| 56 | 43% | 2% |
横軸は放送開始からの分。最大 約24件/分 (推定値) 第11話では、ハイロードや大量のヴァンパイアとの戦闘が描かれました。子安武人さん演じるキャラクターが首だけになっても生存して喋る様子や、岡本信彦さん演じるハイロードの登場が視聴者の間で大きな話題となりました。また、毎度おなじみのチートすぎるドレインタッチやサクサク進む爽快な戦闘が楽しまれた一方、とんでもない引きとなったラストシーンや次回がいよいよ最終回であることに注目が集まっています。 ロードクラス(ハイロード)の登場と岡本信彦さんの演技首だけで生存し喋り続ける子安武人さん演じるキャラクター毎度おなじみかつチート性能なドレインタッチ魔神や大量のヴァンパイア(モブ)との戦闘シーン物語のクライマックスと衝撃の引きとなるラストシーン 良かった点- 豪華な声優陣(子安武人さん、岡本信彦さんなど)の安定した演技
- テンポよく敵を倒していく爽快感のあるバトル演出
- 作中のキャラクター(フィリーやシアなど)の可愛さやかっこよさ
不満点- ハイロードのビジュアルがハゲ坊主であることに対するツッコミ
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| 10 | 09/07 |
| 48 | 44% | 4% |
横軸は放送開始からの分。最大 約26件/分 (推定値) 第10話では、天才少女ミルカの頼もしい活躍や可愛らしい描写が多くの視聴者の話題を集めました。また、驚くほど有能で大活躍する犬のタマの行動や、エリック王の圧倒的な強さ、子安武人と森川智之という豪華キャストの対決展開に興奮の声が上がっています。展開のシュールさや推理が結果的に空振りになった点も含めて、毎話テンポよく楽しめる神回として好評を博しています。 ミルカの活躍と可愛い描写有能すぎる犬・タマの行動力エリック王の圧倒的な強さと正体子安武人と森川智之のキャスト対決敵の奇襲とこれまでの推理の展開 良かった点- ミルカの話し方やペンの持ち方、デフォルメ姿が可愛い
- タマが非常に頭が良く優秀で活躍している
- エリック王が強くてかっこいい
- 作中のテンポが良くあっという間に感じる
不満点- 向こうから攻めてきたことで事前の推理や戦略が無駄になったという意見がある
- 最初に新米冒険者のふりをする導入が無駄になっているという指摘がある
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| 9 | 08/31 |
| 42 | 40% | 7% |
横軸は放送開始からの分。最大 約25件/分 (推定値) 第9話では、久しぶりにアリオとジニーが登場し、巨大化した魔鼠の大群を巡る騒動が描かれました。魔法を使った代償でボロボロの姿が続いたセルリスや、ミルカのおめかし姿、入浴シーンなどのキャラクターの魅力的な描写が視聴者の間で話題となりました。また、物語の裏で動くヴァンパイアの存在や新たな敵の影が明らかになり、今後の展開に期待が寄せられています。 アリオとジニーの再登場と魔鼠をめぐる騒動セルリスのボロボロな姿とギャグ描写ミルカの新しい服装と入浴シーン王都に潜むヴァンパイアと新たな敵の影ロックのリフォーム魔法やパズル要素 良かった点- 久しぶりにアリオとジニーが登場して無事が確認できたこと
- セルリスやミルカの可愛い衣装や入浴シーンなどの眼福描写
- ロックの自然な優しさや主人公らしい振る舞い
不満点- 作画や動くシーンのクオリティに対する懸念
- 一部のキャストの演技に対する指摘
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| 8 | 08/24 |
| 35 | 37% | 9% |
横軸は放送開始からの分。最大 約60件/分 (推定値) 第8話では待望されていたレフィが初登場し、10年ぶりの伝説のパーティが揃い踏みしたことで大きな盛り上がりを見せました。ミルカやシア、食いしん坊なガルヴといったキャラクターたちの可愛さが絶賛されているほか、ヒーラーによる豪快な壁の破壊や丁寧な後始末の描写も話題となっています。全体として賑やかな仲間が増えていく様子や、今後の展開に期待する声が多く寄せられています。 伝説のパーティの再会とレフィの初登場ミルカやシアのビジュアルと可愛さガルヴの食いしん坊なリアクションヒーラーによる拳での壁破壊や荒々しい応急処置地下道の修復や後始末の描写 良かった点- 8話目で伝説のパーティーが揃い踏みしたことへの盛り上がり
- ミルカ、シア、ガルヴなどのキャラクターが可愛らしいという評価
- 旧勇者パーティの面々が良くて見ていて楽しいという声
- 丁寧なストーリー展開やOP/EDへの好評
不満点- 画面全体が暗く、配信視聴者を考慮していないという指摘
- 悪党に対する対応がぬるいのではないかという不満
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| 7 | 08/17 |
| 42 | 31% | 7% |
横軸は放送開始からの分。最大 約37件/分 (推定値) 第7話では新キャラクターのミルカが登場し、その可愛らしさや寝相などの細かい描写が視聴者の間で大きな話題となりました。また、ラックの「ベテランFランク」という肩書や、お馴染みの犬キャラクターの駄犬っぷりがコミカルに楽しまれています。地下の秘密の通路や借金取りとの遭遇といった今後の展開への期待が寄せられている一方、一部では話のスケール感に対する意見も見られました。 新キャラクター・ミルカの登場とかわいらしさ「ベテランFランク冒険者」という肩書やラックの立ち回り犬(ガルヴ)の駄犬っぷりやコミカルな作画への反応地下の罠や秘密の通路をめぐる展開借金取りや新たな敵との対峙 良かった点- ミルカが小さくて可愛い
- 寝相やよだれなどミルカの細かい描写が愛おしい
- 新たな家族が増える展開が良い
不満点- 犬(ガルヴ)が使えない・駄犬であるというツッコミ
- 話のスケールが小さくなっているという指摘
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| 6 ★ | 08/10 |
| 50 | 52% | 4% |
横軸は放送開始からの分。最大 約41件/分 (推定値) 第6話ではヴァンパイアとの戦闘が決着し、お馴染みとなった「ドレインタッチ」やゲルベルガ様の活躍が大きな話題となりました。特にAパートの終わりで物語が綺麗にまとまったため、視聴者の間で「いい最終回だった」というネタコメントが多く投稿されました。後半ではラックに家族や家ができ、セルリスやシアとのコミカルで和やかな同居生活や日常シーンが描かれ、キャラクターたちの可愛さが好評を得ています。また、地下からの新たな声など次回への引きも注目を集めました。 ドレインタッチの多用と便利さに対するツッコミゲルベルガ様の活躍と退場Aパート終了時点での「いい最終回だった」というネタ的感想シアちゃんの「わおーん」という鳴き声や可愛い姿家族や家ができ、共同生活を始める日常パートと新展開 良かった点- OPがかっこよくてキャラクターも可愛い
- ゲルベルガ様が強くて魅力的
- シアちゃんやセルリスの行動がかわいい
- 日常感のある温かい家族の描写
不満点- ヴァンパイアとの戦いが早く終わり、美人ヴァンパイアが即退場してしまったことへの惜しむ声
- 少し展開が慌ただしく感じられたという意見
|
| 5 | 08/03 |
| 55 | 47% | 2% |
横軸は放送開始からの分。最大 約34件/分 (推定値) 第5話では、主人公ロック(ラック)の圧倒的な強さと容赦のない戦闘スタイル、そして毎話おなじみとなったドアの蹴破り演出が大きな話題となりました。また、かつての伝説のパーティの復活や、タイトル回収となる「ここは俺に任せて先に行け」のキメ台詞が登場したことで、胸熱な展開に多くの視聴者が盛り上がりを見せました。さらに、セルリスの健気な活躍や可愛らしさも好評を得ています。 ロック(ラック)の圧倒的な戦闘力と容赦ない攻撃ロックの代名詞であるダイナミックなドアの蹴破り演出かつての伝説のパーティの復活と胸熱な展開作品タイトルの回収となるキメ台詞「ここは俺に任せて先に行け」セルリスの戦闘での活躍とかわいらしさ 良かった点- ロックの戦闘シーンがかっこよくて強い
- 昔のパーティーの復活や共闘の展開が激アツで面白い
- イケボ2人によるキメ台詞がたまらない
- セルリスの勘違いや健気に頑張る姿がかわいい
不満点- 蹴破ったドアがぶつかって怪我しそうといったツッコミ
- 敵のヴァンパイア側が意外とポンコツで弱すぎるという声
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公式PV
基本情報
- クール
- 2026-summer
- 話数 / 尺
- 全12話 / 23分
- 公式サイト
- https://kokoore-anime.com/
- 公式X
- @kokoore_anime
- ハッシュタグ
- #ここ俺アニメ
- 配信サービス
- Prime VideoABEMAdアニメストアNetflixDisney+U-NEXT [出典]
- 原作種別
- light_novel [出典]
- 原作タイトル
- ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。 [出典]
- 発行部数
- 4,450,000 [出典]
- 部数時点
- 2026-05 [出典]
- 放送開始
- 2026-07-03T22:30+09:00 [出典]
- 海外注目度
- 40,825人が登録 (AniList。国内の視聴熱とは別物)
- anime_id
- 2026_summer_072
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