今期の勢い
「追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する」は配信ランキングのクール通算で7位 (7サービス集計)、最新日は15位で前週の同じ曜日から5つ下げた。放送済み12話のうち、X上の反応が最も良かったのは第4話 (ポジ77%)。直近の第12話の話題は「エルマの覚醒スキル「死線の暴竜」と戦闘シーン」、「マリスとの決着と父アイザスとの和解・決別」、「ルーチェの可愛さとストーリーへの貢献度」。
クール通算 7位 / 最新日 15位 (スコア 0.79 / 7サービス)
サービス 平均順位 ランクイン スコア dmm 13.7位 78日 0.554 unext 4.3位 29日 0.273 danime 11.1位 45日 0.267 abema 6.4位 31日 0.200 amazon 6.8位 18日 0.081 netflix 6.8位 10日 0.048 tver 8.0位 8日 0.025
1位 16位 32位 7/7 9/23 ━ 総合 ━ abema ━ amazon ━ danime ━ dmm ━ netflix ━ tver ━ unext
各話の反応 (全話一覧)
行をクリックすると要約が開きます。比率の分母は「作品への評価を含む投稿」です。
話 放送日 ポジ / 中立 / ネガ 評価数
ポジ ネガ
12 09/18
86 56% 7% 横軸は放送開始からの分。最大 約21件/分 (推定値)
第12話では、エルマとマリスの決戦が描かれ、新スキル「死線の暴竜」を用いた大迫力のバトルや、父アイザスとの決着が視聴者の大きな盛り上がりとなりました。また、相棒として活躍するルーチェの可愛さや芯の強さも絶賛されています。一方で、前話の振り返りや演出におけるテンポの遅さ、引き伸ばしを指摘する声もありましたが、作画の美しさや胸アツな展開、そして本作が2クール(全26話)続くことが判明したことへの喜びと次回以降への期待が多く寄せられました。
エルマの覚醒スキル「死線の暴竜」と戦闘シーン マリスとの決着と父アイザスとの和解・決別 ルーチェの可愛さとストーリーへの貢献度 前話の振り返りや引き伸ばし演出に対する賛否 本作が全26話(2クール)であることが判明したことへの驚きと期待
良かった点 エルマの瞳の変化やエフェクト増し増しの戦闘シーンがかっこいい 重騎士の強さやゲーム的な成長・コンボの仕組みが魅力的 ルーチェのキャラクターバランスが良く、可愛くて癒やされる 父子間の決着が嫌悪ではなく納得の形で描かれていてエモい 作画が綺麗で背景やキャラクターのビジュアルが良い 不満点 冒頭の前話の振り返りやタメの演出が長く、テンポが悪いと感じる声がある 字幕の演出が丁寧すぎて逆に少し気になるという意見がある 11 09/11
74 35% 8% 横軸は放送開始からの分。最大 約9件/分 (推定値)
第11話では、マリスの強烈なヤンデレ描写と狂気的な戦闘狂ぶりが視聴者の大きな注目を集めました。前話に続いて回想や尺稼ぎが控えめでテンポが良く、スキルブックのインストールやギルド内でのバトル展開が好評でした。また、ルーチェの健気な姿や、追放からまだ1週間しか経っていないという驚きの事実にも言及が集まりました。
マリスのヤンデレぶりと表情豊かな戦闘シーン スキルブックの獲得と自動インストールの演出 アイザス父上の登場とギルド内でのバトル展開 ルーチェの気遣いと成長 追放されてからまだ1週間しか経っていないという事実
良かった点 マリスのヤンデレチックな恍惚とした表情やイカれたぶりが魅力的 迫力のある戦闘シーンや動く作画が見応えある 回想や尺稼ぎが少なめで今話は非常に見やすかった ルーチェの健気さやエルマを気遣う姿にときめいた 不満点 これまでの話数における過度な尺稼ぎや回想の多さに対する不満 独特な画角や距離感に対する違和感 10 09/04
63 48% 6% 横軸は放送開始からの分。最大 約12件/分 (推定値)
第10話では、これまで批判の多かった長尺の振り返りやCM明けの巻き戻し演出が一切なくなり、「テンポが劇的に良くなった」と視聴者から驚きと絶賛の声が相次ぎました。内容面では、美味しそうに食事をするルーチェの可愛さや、元仲間であるクラインのざまぁ展開が好評を博しています。さらに、道具屋との難航した駆け引きをルーチェの毒気と素直さで解決し、無事にスキルブックを入手するスカッとした展開が描かれました。ラストにはマリスが登場し、不穏な空気を残したまま次回への期待が高まる回となりました。
アバンタイトルでの振り返り(総集編や巻き戻し)の廃止とテンポ向上 ルーチェの可愛さと美味しそうにご飯を食べる姿 道具屋の店主との交渉劇とルーチェの意外な活躍 元パーティメンバー(クライン)の因果応報・ざまぁ展開 マリスの登場と不穏なラスト・次回への引き
良かった点 前回まであった長い振り返りやCM明けの巻き戻しがなくなり、テンポが非常に良くなった ルーチェの表情や喋り方が可愛く、声優の演技もマッチしている エルマと道具屋の難航した交渉をルーチェが機転と人柄で解決した展開がスカッとした 作画の綺麗さや食事シーンの描写が良い 不満点 これまでの過剰な尺稼ぎや振り返り演出に対する不満(今話で改善されたものの過去の弊害として言及されている) 背景CGの長尺な描写に少し違和感を持つ声 9 08/28
85 25% 39% 横軸は放送開始からの分。最大 約20件/分 (推定値)
第9話では、ボス・エンブリオとの戦闘やルーチェの大活躍、そして大量のゴールド獲得といった展開が描かれました。キャラクターの可愛さやエルマとの絆、バトルの盛り上がり自体はおおむね好評だったものの、アバンでの長すぎるあらすじや回想、CM前後の映像の繰り返しなど、極端にテンポの悪い尺稼ぎの演出に対して多くの視聴者から強い不満や戸惑いの声が上がりました。
アバンタイトルおよび回想シーンによる長い尺稼ぎ ボス戦でのルーチェのダイススキルと大活躍 ルーチェの表情や瞳の作画、キャラクターの可愛さ エルマとルーチェの共闘と信頼関係 エンブリオ討伐による大量の獲得ゴールドと報酬
良かった点 ルーチェの表情が豊かで非常に可愛い ボス戦におけるルーチェの根性や機転、大活躍が見応えがあった エルマとルーチェの信頼関係や絆が良い 作画が綺麗でバトルシーンやキャラクターの描写が良い 不満点 アバンの前回までのあらすじや振り返りが長すぎる(最大8分近くある点への不満) CM前後での映像の繰り返しやシーンの被せなど、全体的なテンポが悪く話がなかなか進まない 尺稼ぎの演出や構成が不評 8 08/21
61 31% 18% 横軸は放送開始からの分。最大 約10件/分 (推定値)
第8話では、莫大な高額アイテムを手に入れて驚くルーチェのコミカルな姿が描かれる一方で、ワンダリング(王の彷徨)により強敵エンブリオとの思わぬ死闘に発展しました。ゲームとは異なり学習して対策してくる現実の敵にエルマが追い詰められる絶望的な状況の中、ルーチェが駆けつける展開や二人の信頼関係が視聴者の熱い支持を集めました。一方で、アニメ特有の演出による映像の巻き戻しやテンポの悪さを指摘する声も一部で見られました。
高額アイテムの売却額に対するルーチェの驚愕とリアクション ワンダリング(王の彷徨)の発生と強敵エンブリオとの遭遇 ゲームと異なり学習能力を持つ現実の敵モブへの苦戦 ピンチのエルマにルーチェが駆けつける熱い展開 A・Bパートでの映像の巻き戻しや演出テンポに関する賛否
良かった点 ルーチェのリアクションや金銭感覚への戸惑いがかわいい ボス戦の展開が熱く、ピンチに駆けつけるルーチェがかっこいい GoHandsによる独特なカメラアングルや作画が良い ゲーム知識がそのまま通用しない現実の厳しさとドラマ性がある 不満点 AパートとBパートの繰り返しや巻き戻しが多く、テンポが悪い もっとテンポよく進めば良作だったという意見 7 08/14
67 33% 18% 横軸は放送開始からの分。最大 約16件/分 (推定値)
第7話では金策モンスター「成金ラーナ」の討伐が描かれました。ルーチェの豊かな表情やコミカルな演技、可愛い魅力、そして若山詩音さんの好演が多くの視聴者から絶賛されています。また、エルマのゲーム知識に基づいた戦術やレベルアップの爽快感も評価されました。一方で、冒頭の長い振り返りやCM前後の同一シーンの繰り返しなど、尺稼ぎやテンポの悪さを指摘する声も多く上がっています。
成金ラーナ狩りと金策・経験値稼ぎ ルーチェの表情や声など可愛い魅力と活躍 アバンの振り返りやCM前後の重複などテンポ・尺稼ぎに対する賛否 エルマのゲーム知識を活用した戦術
良かった点 ルーチェの表情や演技、ヒロインとしての可愛さが非常に魅力的 ゲーム知識を活かした戦術やモンスター討伐の面白さ 絵がきれいで作画が良い 不満点 アバンの振り返りや回想、CM前後の同じシーンの繰り返しによるテンポの悪さ、尺稼ぎへの不満 本編の体感時間が短いという意見 6 08/07
64 59% 5% 横軸は放送開始からの分。最大 約39件/分 (推定値)
第6話では待望のメインヒロイン・ルーチェが初登場し、その底抜けに明るいキャラクター性と若山詩音のコミカルな演技が視聴者の心を掴みました。表情豊かなルーチェのリアクションや可愛い小物・敵デザイン、ゲーム知識を活かしたダンジョン攻略の導入が好評を博す一方、GoHands特有の演出や画面のガチャガチャした動きに対しては賛否両論が見られます。全体として、新キャラクターの加入により物語がさらに面白くなってきたと期待する声が多く寄せられました。
メインヒロイン・ルーチェの初登場とキャラクター性 若山詩音の演技力(顔芸やコロコロ変わる表情、コミカルな芝居) ツギハギベアとのエンカウントとゲーム知識を活かした攻略 GoHands制作によるポップなオノマトペ演出や独特なカメラアングル エルマとルーチェのコンビネーションおよび今後のダンジョン攻略への期待
良かった点 ルーチェが底抜けに明るく、見ていて癒される・場が明るくなる 若山詩音のハマり役な演技や可愛いリアクション(アホ顔やポーズなど)が好評 キャラクターの表情や髪の毛の動きなど、作画の細かなこだわりが魅力的 ゲーム知識を駆使した戦術やアイテムドロップの展開が面白い バンク演出が工夫されており、これまでより引き延ばし感が少なく見やすかった 不満点 やたらキラキラする演出や頻出するポップな文字など、人によって見づらく感じる独特な画面作りがある ストーリーの進行速度をもっと上げてほしいという意見がある 5 07/31
7 29% 29% ※この回はサンプルが放送後半に偏っています
第5話では、主人公エルマが限界突破のためのスキルブック入手と金策に挑む様子が描かれ、新ヒロインのルーチェ・ルービスが登場したことで次週への期待の声が上がった。一方で、回想シーンの多さや同じ描写の繰り返しといった演出・構成面に対する指摘や疑問の声も一部で見られた。
スキルブックの入手と金策の展開 新ヒロイン「ルーチェ・ルービス」の登場 演出や構成に関する指摘(回想シーンや同じシーンの繰り返し)
良かった点 ルーチェ・ルービスの本格的な登場が来週以降も楽しみ エルマの目的や今後の展開が気になる 不満点 回想で尺を誤魔化しているように感じる点がある 同じ事を2回繰り返してBパートが終わったという構成への疑問 4 ★ 07/24
13 77% 8% ※この回はサンプルが放送後半に偏っています
第4話ではエルマとマッドヘッドの激闘が描かれ、GoHands制作による縦横無尽なカメラワークと大迫力の戦闘シーンが大きな話題となりました。また、ゲームの知識を活かしたヘイト稼ぎやゴータンとの共闘、ドロップアイテム(狂鬼の盾)の獲得といったゲーム的要素がしっかり描かれている点が視聴者から高く評価されています。ゴータンが良いキャラクターとして描かれていたことや、赤魔道士に対するスカッとする展開も好評でした。
エルマVSマッドヘッドの戦闘シーンとカメラワーク エルマのヘイト稼ぎとゴータンとの共闘展開 狂鬼の盾などのドロップアイテム要素 ゴータンのキャラクター性(良い人という評価) 赤魔道士に対するスカッとした展開
良かった点 GoHands制作による繊細かつダイナミックな大迫力バトル・カメラワーク ゲームっぽい要素(ドロップアイテムやヘイト稼ぎなど)が自然に組み込まれている点 ゴータンが気前が良く良心的なキャラクターとして描かれていた点 物語の芯がしっかりしており構成が美しい点 3 07/17
2 50% 0% ※この回はサンプルが放送後半に偏っています
第3話「大規模依頼(レイドクエスト)」の放送に対し、視聴者からは作画のクオリティを称賛する声や、ゲストキャラクターを演じる稲田徹さんの演技に注目する反応が寄せられました。全体的に放送開始を心待ちにしていたファンによるリアルタイムの感想や実況が多く見られます。
稲田徹さんのキャラクターボイスと演技 作画のクオリティ 第3話の大規模依頼(レイドクエスト)開始の展開
2 07/10
19 42% 32% ※この回はサンプルが放送後半に偏っています
第2話では、レベル差のある魔物アランダエイプとの戦闘や、ゲーム知識を活かしたエルマの無双展開が描かれました。制作会社GoHandsによる独特な作画やカメラワーク、演出スタイルに対しては、尖った映像表現としてワクワクするという肯定的な意見がある一方で、テンポの悪さや演出のミスマッチ、技名フォントへの違和感を指摘する声もあり賛否両論となっています。また、SPYAIRが担当するOPやReoNaが担当するED主題歌については好評を博しています。
アランダエイプ (猿蜘蛛) との戦闘シーンとスキルを活かした攻略 GoHandsによる独特な作画・カメラワーク・演出スタイル OPおよびED主題歌 (SPYAIR、ReoNa) 一昔前のような技名フォントと演出への賛否 エルマのソロプレイ移行とゲーム知識無双の展開
良かった点 限られたスキルやポイントを活かしたギリギリの戦闘展開が面白い OP・ED曲のクオリティが高く魅力的 GoHandsならではの尖った作画やカメラワークにワクワクする、独自のスタイルを貫いてほしい エルマのゲーム知識を活かした無双感がしっかり感じられる 不満点 剣と魔法のファンタジーに対してGoHandsの演出スタイルが合わないという意見 不要なカットが多く、ストーリーのテンポが悪い、引き伸ばしのように感じる 技名のフォントがダサい 動けば良いというわけではない独特のカメラワークに対する戸惑い 1 07/03
61 48% 15% ※この回はサンプルが放送後半に偏っています
第1話では、GoHands制作による特有の美麗な作画や凝った髪の毛の描写、激しいカメラワークに対して賛否両論の反応が見られた。特に画面の揺れや演出について「酔いそう」「クドい」といった不満がある一方で、キャラクターのビジュアルや作画のクオリティを評価する声もある。また、SPYAIRのOP主題歌やReoNaのED主題歌は非常に好評で、楽曲やノンクレジット映像の公開も含めて大きな盛り上がりを見せた。
GoHandsによる独特な作画・カメラワークと演出 主人公エルマの追放展開と「重騎士」クラス SPYAIRによるオープニング主題歌「Awake」 ReoNaによるエンディング主題歌「Lv.1 職業:人間」
良かった点 作画が綺麗でキャラのビジュアルや髪の毛の作り込みが良い SPYAIRのオープニング曲がかっこよく映像と合っている ReoNaのエンディング曲の歌声や歌詞が良い 原作・漫画が好きでアニメ化を楽しみにしていた 不満点 GoHands特有のカメラワークが激しく、画面酔いしやすい 髪の毛が必要以上に動きすぎていて気になる 序盤の演出がクドい、またはテンポが悪いと感じる 追放の経緯が雑に感じられる
公式PV
種別 タイトル 再生数 高評価 main_pv 【26年7月放送】『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』メインPV第2弾 683,565 5,378 teaser 【2026年放送】『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』ティザーPV第2弾 617,555 11,331 main_pv 【26年7月放送】『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』メインPV 398,100 8,101 teaser 【TVアニメ化決定】『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』ティザーPV第1弾 189,731 2,520 other 『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』ノンクレジットオープニング映像 144,107 3,067 other 『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』ノンクレジットエンディング映像 90,849 2,661 cm 『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』Blu-ray BOX告知CM ルーチェver. 6,170 216 cm 『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』Blu-ray BOX告知CM エルマver. 3,811 183
基本情報
クール 2026-summer 話数 / 尺 全26話 / 24分 公式サイト https://sh-anime.shochiku.co.jp/jukishi-anime/ 公式X @jukishi_anime ハッシュタグ #転生重騎士 配信サービス U-NEXT ABEMA アニメタイムズ アニメ放題 dアニメストア dアニメストア for Prime Video dアニメストア ニコニコ支店 DMM TV FOD FODチャンネル for Prime Video Hulu Lemino Disney+ Netflix Prime Video J:COM STREAM TELASA milplus見放題パックプライム バンダイチャンネル ニコニコ TVer ふらっと動画 [出典] 原作種別 - 原作タイトル - 発行部数 - 部数時点 - 放送開始 2026-07-02T24:26+09:00 [出典] 海外注目度 63,395人が登録 (AniList。国内の視聴熱とは別物) anime_id 2026_summer_012
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