今期の勢い
「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です2」は配信ランキングのクール通算で16位 (4サービス集計)、最新日は6位で前週の同じ曜日から2つ上げた。放送済み11話のうち、X上の反応が最も良かったのは第3話 (ポジ50%)。直近の第11話の話題は「最終話目前でのSE・歌詞字幕付きOP演出」、「リオンのアロガンツとバンデルの魔装によるロボット戦闘シーン」、「マリエの過去や影響力に関する展開」。
クール通算 16位 / 最新日 6位 (スコア 0.57 / 4サービス)
| サービス | 平均順位 | ランクイン | スコア |
|---|
| dmm | 15.0位 | 55日 | 0.361 |
| danime | 9.6位 | 44日 | 0.303 |
| abema | 6.9位 | 28日 | 0.167 |
| unext | 7.8位 | 20日 | 0.129 |
━ 総合━ abema━ danime━ dmm━ unext
各話の反応 (全話一覧)
行をクリックすると要約が開きます。比率の分母は「作品への評価を含む投稿」です。
| 話 | 放送日 | ポジ / 中立 / ネガ | 評価数 |
ポジ | ネガ |
| 11 | 09/16 |
| 15 | 20% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約4件/分 (推定値) 最終話目前となる第11話では、オープニング映像に歌詞字幕とSEが追加されるというサプライズ演出が最大の話題となりました。本編ではアロガンツを駆るリオンと魔装に取り込まれたバンデルのロボット戦闘や空中チャンバラが描かれ、その熱いメカアクションやロボットアニメとしてのクオリティの高さが視聴者から高く評価されています。また、マリエの過去の境遇や物語への影響、ヘルトルーデの動向についても注目が集まりました。 最終話目前でのSE・歌詞字幕付きOP演出リオンのアロガンツとバンデルの魔装によるロボット戦闘シーンマリエの過去や影響力に関する展開ヘルトルーデの持つ魔笛をめぐる動き 良かった点- 最終回目前の豪華なSE・字幕入りOP演出への驚きと称賛
- ロボットアニメさながらの空中チャンバラや戦闘描写
- ロボものとしてのクオリティの高さやスパロボ参戦を望む声
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| 10 | 09/09 |
| 18 | 44% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約3件/分 (推定値) 第10話では、リオンが新形態のアロガンツを駆り魔装のバンデルと激突する戦闘シーンが話題となった。また、ルクシオンの頼もしさや精神攻撃への耐性が注目を集めた一方、ヘルトルーデの自暴自棄な行動や不憫さ、容赦ない展開に対して悲鳴やツッコミの反応が多く見られた。 リオンのアロガンツ新形態とバンデルとの激突ヘルトルーデの動向とSAN値・自暴自棄な展開ルクシオンの活躍と精神攻撃の無効化オリヴィアたちによるヘルトルーデ追跡と公国母艦5バカの描写やギャグ・ユーモア要素 良かった点- リオンのアロガンツ新形態による戦闘のカッコよさ
- ルクシオンの頼もしさ
不満点- ヘルトルーデやヘルトラウダの不憫さ
- 死体蹴りや最低最悪な展開への反発
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| 9 | 09/02 |
| 9 | 0% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約3件/分 (推定値) 第9話では、リオンによる容赦ない戦闘描写(アイアンクローでの頭部破壊など)や、オリヴィアの平和への願いに対するリオンの解釈、仮面の騎士の正体についての予想が話題となった。また、ヘルトルーデ姉妹の過去や王家の船の出航といったストーリー上の展開にも注目が集まっている。 アイアンクローによる頭部攻撃・血しぶきの描写オリヴィアの平和への願いと精神攻撃というリオンの解釈仮面の騎士の正体と声優への言及ヘルトルーデとヘルトラウダ姉妹の過去王家の船の出航と王国の反撃展開 |
| 8 | 08/26 |
| 11 | 27% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約3件/分 (推定値) 第8話では、総司令官となったリオンが市民の避難と王家の船の起動に奔走する姿が描かれました。特に、愛の力を数値化する恋愛メーターを使って船を動かそうとするコミカルな展開や、マリエとイケメン五人衆をめぐるやり取りに多くの視聴者が反応しています。ルクシオンの拗らせた様子も含め、独特な乙女ゲー世界観のギャグやキャラクターの掛け合いが好評を博しています。 王家の船を動かす恋愛メーターと愛の数値化総司令官になって愚痴をこぼすリオンマリエに対するイケメン五人衆の強い愛とマリエの前世のヤバさ拗らせているルクシオンの様子 良かった点- 乙女ゲーっぽさが変なところで実現されている展開が面白い
- リオンのコミカルなリアクションやツッコミが楽しめる
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| 7 | 08/19 |
| 20 | 15% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約3件/分 (推定値) 第7話では、マリエの正体が転生前のリオンの妹であることが判明し、彼女の過酷だった前世の人生や本音が明かされる展開が大きな話題となりました。特にマリエを演じた佐倉綾音の鬼気迫る演技力に対して、原作ファンからも絶賛のコメントが多く寄せられています。また、リヴィアの闇落ちや、逃げるマリエを本来の主人公が追う皮肉なストーリー構成、リオンの立ち回りなども視聴者の注目を集めました。 マリエの転生前(前世)の過去と本音シーンリオンとマリエの兄妹の正体発覚・対面マリエの本音に対する佐倉綾音の演技力リヴィアのさらなる闇落ち展開マリエを追う本来の主人公の皮肉な展開 良かった点- マリエの本音シーンが原作・コミックス同様に丁寧かつ想像以上に良く描かれていた
- 佐倉綾音のマリエの演技が凄まじく、どうにもならない現状への本音が伝わってきた
- 最後のマリエの笑顔と展開が最高だった
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| 6 | 08/12 |
| 14 | 21% | 7% |
横軸は放送開始からの分。最大 約3件/分 (推定値) 第6話では、圧倒的な戦力差に苦しむ王国軍の中でリオンが自ら総司令官に名乗りを上げ、王家の船を使うためにミレーヌへ協力交渉する展開が話題となりました。バルカス父ちゃんの活躍がカッコいいと好評である一方、1期に比べるとアニメーションや演出面で物足りなさを指摘する声も見られました。 リオンの総司令官への名乗りと王家の船の利用王国軍と空・海の守護神との戦力差バルカス父ちゃんのカッコいい活躍リオンとミレーヌのやり取り 良かった点- バルカス父ちゃんのやる時はやる本気ぶりがカッコいい
- リオンのキャラクターや声優の演技、OSTが良い
不満点- 1期と比較してアニメーションや演出が物足りないという意見がある
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| 5 | 08/05 |
| 10 | 0% | 10% |
横軸は放送開始からの分。最大 約4件/分 (推定値) 第5話では、公国の大艦隊侵攻や王都の戒厳令、リオンに差し向けられる刺客を巡る展開に視聴者が反応している。また、イケメンチームの敗北状態や作中の強大な軍事力へのツッコミが見られる一方で、作画に対する懸念の声も上がっている。 イケメンチームのボコボコな状態公国の巨大な艦船と戦力リオンに向けられた刺客や罠の展開提供絵とED演出作画への懸念 |
| 4 | 07/29 | - | - | - | - |
第4話「また手のひら返しかよ」の放送および配信が開始され、リオンが王国反逆罪の容疑で拘束され地下牢に入る展開や、アンジェリカがヘルトルーデに疑いの眼差しを向けるストーリーのあらすじが視聴者に共有されている。 リオンの王国反逆罪での拘束と地下牢入りアンジェリカのヘルトルーデに対する疑念ABEMAおよびdアニメストアでの第4話配信開始 |
| 3 ★ | 07/22 |
| 2 | 50% | 0% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第3話では、里長による未来占いやリオンが謀反人として捕まる展開が描かれました。視聴者からはマリエの自由なキャラクターに対する面白さの声が上がっているほか、リオンの不遇な境遇やトラブルに対して普段の行いに原因があるとするユーモア交じりの感想が寄せられています。 マリエの自由な立ち振る舞いリオンが謀反人として捕まる展開リオンの普段の行いと評価里長の未来占い |
| 2 | 07/15 | - | - | - | - |
第2話「滅びの美学がお好みですか?」の放送および配信開始に伴い、エルフの島での財宝探索やマリエとリオンの地下落下といったストーリー展開への言及が見られました。また、EDテーマを担当するアーティストによるライブ初披露や楽曲の話題も同時に盛り上がりを見せています。 第2話「滅びの美学がお好みですか?」の配信・放送開始エルフの島での財宝探索とマリエの転生者疑惑地下への落下展開EDテーマ「あしたはあしたのけせらせら!」のライブ初披露と配信 良かった点- EDテーマがライブで初披露されたことへの盛り上がり
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| 1 | 07/08 |
| 5 | 20% | 20% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です2」第1話の放送にあわせ、SNSでは放送・配信を心待ちにする声やあらすじへの言及が多く見られた。特に、ノンクレジットで公開されたAndoによるOPテーマ「人生エンドロール」の歌詞や楽曲の良さ、名称非公開によるEDテーマでのヘルトラウダのダンス映像に対する可愛いという反応が目立っている。一方で、キャラクターの作画や表情に関するラフなツッコミも一部で見受けられた。 第1話の放送開始と配信への期待OPテーマ・Ando「人生エンドロール」の楽曲と歌詞EDテーマ・名称非公開「あしたはあしたのけせらせら!」の映像とダンスEDに登場するヘルトラウダの演出キャラクターの作画や目の表情 良かった点- OPテーマの歌詞が心に刺さり、爽やかで力強い歌声が魅力的である
- EDテーマでヘルトラウダが踊る姿がかわいい
不満点- キャラクターの作画に対する言及や目の表情へのツッコミがある
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公式PV
基本情報
- クール
- 2026-summer
- 話数 / 尺
- 全12話 / 24分
- 公式サイト
- https://mobseka.com/
- 公式X
- @mobseka_anime
- ハッシュタグ
- #モブせか #mobseka
- 配信サービス
- ABEMAdアニメストアU-NEXTアニメ放題niconicoDMM TVLeminoFODバンダイチャンネルHuluTELASAJ:COM STREAMmilplusPrime Video [出典]
- 原作種別
- light_novel [出典]
- 原作タイトル
- 乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です [出典]
- 発行部数
- 3,000,000 [出典]
- 部数時点
- 2024-03 [出典]
- 放送開始
- 2026-07-08T23:30+09:00 [出典]
- 海外注目度
- 54,008人が登録 (AniList。国内の視聴熱とは別物)
- anime_id
- 2026_summer_005
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