今期の勢い
「対ありでした。 ~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~」は配信ランキングのクール通算で41位 (3サービス集計)、最新日は23位で前週の同じ曜日から3つ上げた。放送済み11話のうち、X上の反応が最も良かったのは第1話 (ポジ100%)。直近の第11話の話題は「白百合さまのゾーンに入ったプレイスタイルとホラー調の表情」、「亜里沙の口の悪さと子供っぽさ」、「試合中の熱い描写と台パンの演出」。
クール通算 41位 / 最新日 23位 (スコア 0.13 / 3サービス)
| サービス | 平均順位 | ランクイン | スコア |
|---|
| dmm | 20.2位 | 21日 | 0.090 |
| danime | 15.2位 | 24日 | 0.079 |
| unext | 12.7位 | 3日 | 0.007 |
━ 総合━ danime━ dmm━ unext
各話の反応 (全話一覧)
行をクリックすると要約が開きます。比率の分母は「作品への評価を含む投稿」です。
| 話 | 放送日 | ポジ / 中立 / ネガ | 評価数 |
ポジ | ネガ |
| 11 | 09/15 |
| 17 | 29% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約7件/分 (推定値) 第11話では、白百合さまと亜里沙の白熱する格闘ゲームの対戦が描かれ、視聴者からは白百合さまのゾーンに入った恐ろしいまでの表情や闘争本能、亜里沙のメスガキらしい口の悪さに大きな注目が集まりました。1試合を丁寧に描く熱い演出や「台パン」の描写、梅原大吾の名前の登場なども好評で、格ゲー未経験者から経験者まで手に汗握る展開として高く評価されています。 白百合さまのゾーンに入ったプレイスタイルとホラー調の表情亜里沙の口の悪さと子供っぽさ試合中の熱い描写と台パンの演出梅原大吾の名前の登場とエンドカード格ゲーの激しい心理戦・闘争本能 良かった点- 1試合を熱狂的かつ細かく描写している点
- 格ゲーが分からない人でも手に汗握る試合展開
- 無駄に格好良いエンドカード
- 白百合さまとアリスのキャラクターの魅力
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| 10 | 09/08 |
| 20 | 50% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約8件/分 (推定値) 第10話では、美緒と綾の試合における「リズムの変化」や高度な心理戦が描かれ、視聴者から熱い反響を呼びました。また、杉並ザンギエフのキャスト(杉田智和さん)に対する言及や、キャラクターの過去に迫る少し重めの人間関係の掘り下げも大きな話題となっています。 美緒と綾の試合展開と「リズムが変わった」演出杉並ザンギエフのCV(杉田智和)小学生キャラクターの過去回と友人関係をめぐる重い展開ゲームの勝負における心理描写と駆け引き 良かった点- 白百合さまの演出や試合でのコンボが見応えがあった
- 人物の掘り下げが丁寧で引き込まれた
- ゲーマーの心情を描く心理戦の描写が良い
不満点- 過去回や友人関係をめぐる展開がやや重く、しんどいと感じる部分があった
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| 9 | 09/01 |
| 26 | 23% | 4% |
横軸は放送開始からの分。最大 約10件/分 (推定値) 第9話では、女児先輩のキャラクターや圧倒的な強さ、格闘ゲームにおける戦術や専門用語の解説に多くの視聴者が反応しています。また、作中の熱いバトル演出や血しぶきを伴う過激な表現、終盤の印象的なセリフについても話題に挙がっており、全体として盛り上がりを見せた放送回となりました。 女児先輩のキャラクターと高い実力格闘ゲームに関する専門的な解説や用語作中の激しいバトルの演出と血しぶきの表現終盤の印象的なセリフと展開 良かった点- 女児先輩の強さやキャラクターが魅力的である点
- 格ゲーの戦術や用語に関する解説が分かりやすい点
- 終盤の「また遊ぼうや」というセリフが印象的である点
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| 8 | 08/25 |
| 24 | 17% | 4% |
横軸は放送開始からの分。最大 約7件/分 (推定値) 第8話では、刃牙を彷彿とさせるユニークなインタビューパートや演出、インパクトのある家族のキャラクターたちが大きな話題となりました。独特な言い回しや作中のシュールな笑い、キャラクターの可愛さや百合的瞬間が高く評価されている一方、ゲームの専門的な描写が増えたことに対する戸惑いの声も一部で見られました。 刃牙のパロディを思わせるインタビューパートや演出お姉ちゃんや家族の怖さ・強烈なキャラクター性作中の独特な言い回しや名言(「そんな言葉はない」など)キャラクター同士の微笑ましい・百合的なやり取り試合展開やゲームの専門性に関する議論 良かった点- キャラクターや百合要素、声優の演技が魅力的
- コメディやパロディ演出で笑えるポイントが多い
不満点- ゲームの専門性が増すことで少し視聴のハードルを感じるという意見がある
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| 7 | 08/18 |
| 24 | 25% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約5件/分 (推定値) 第7話では、お嬢さま学校とは思えない不良漫画のような過激な絵面やツッパリとの対戦風の演出が話題となりました。カフェオレと白百合氏のミラーマッチや、てゃ先輩と花先輩のバチバチとしたヒリつく関係性、さらには急展開する百合要素などに視聴者が熱く反応しています。 お嬢さま学校の空気感からかけ離れた過激な絵面や不良漫画のような演出カフェオレと白百合氏の対戦・ミラーマッチてゃ先輩と花先輩のヒリつくバチバチした関係性やキャラクターの可愛さ作中での格闘ゲームの専門的な描写や対戦駆け引き急展開する百合要素やキャラクター同士の絡み 良かった点- てゃ先輩や花先輩のヒリつくバチバチとした対戦の雰囲気が堪らない
- 勝って嬉しそうなてゃ先輩が可愛い
- ゲーム内の対戦駆け引きや原作の理由に合った演出が良い
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| 6 | 08/11 |
| 30 | 30% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約6件/分 (推定値) 第6話では大会前のキャラ調整やパッチノート更新といった格ゲーマーお馴染みの阿鼻叫喚のシーンが描かれ、現実のスト6や格ゲー文化を反映したリアルな描写に多くの視聴者が反応しました。ジャストパリィを巡る読み合いや、作中に登場する他タイトルのパロディ、個性的なヤンキーゲーマーたちの登場も話題となり、美緒の豊かな表情やコミカルなリアクションが高く評価されています。 大会前キャラ調整・パッチノートのシーンジャストパリィの応酬とエスパー並みの読み合い作中に登場する実際の格ゲータイトルや元ネタ(GGST、鉄拳8、特攻の拓など)個性豊かなヤンキーゲーマー・ライバルキャラの登場美緒の豊かな表情やリアクション 良かった点- 一瞬モノクロになる演出が良い
- 実際の格ゲー大会やアプデのリアルな描写が面白い
- 美緒の表情豊かでかわいいキャラクター性が魅力的
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| 5 | 08/04 |
| 34 | 41% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約9件/分 (推定値) 第5話では東京での大会遠征に向けた準備や移動、母親に見つからないようにするスリリングなやり取りが描かれました。豪鬼の幻影が見えるような厳格な母親とのやり取りにハラハラしつつも、お嬢様たちのコミカルな表情や格ゲーマーに刺さるネタ、百合的な空気感に多くの視聴者が反応して盛り上がりを見せました。 東京遠征と旅行の準備をめぐるやり取り母親(豪鬼ママ)のプレッシャーとゲームを隠す描写初代ストリートファイターやボタンを強く押すネタなどの格ゲーマー向けネタ美緒と夏生の関係性や百合的描写への反応大会に向けた4人のメンバー集結と展開 良かった点- お嬢様キャラクターたちのコミカルなやり取りや表情が可愛い
- 格ゲーのネタやパロディが面白い
- 東京での大会展開や今後のストーリーへの期待感が高い
不満点- 母親のプレッシャーやゲームを禁じられる描写がヒヤヒヤして辛い
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| 4 | 07/28 |
| 6 | 33% | 0% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第4話「真夜中の勉強会」では、勉強嫌いな美緒の激しいリアクションや、そんな彼女を甘やかす綾の姿が視聴者の注目を集めました。ふたりの関係性に対する微笑ましい感想やカップリング的な視点の投稿が見られたほか、格闘ゲームに向き合う真剣な姿勢や、独特なエンドカードの演出についても話題にされています。 美緒の勉強嫌いなリアクション綾による美緒の甘やかしキャラクター同士の関係性エンドカードのイラストや演出格闘ゲームに対する真剣な姿勢とバックストーリー 良かった点- キャラクターのやり取りがかわいい
- 世界アニメランキングでの急上昇
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| 3 | 07/21 |
| 8 | 38% | 0% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第3話「真夜中の対戦会」では、格ゲーができないことによる禁断症状や、キャラクターたちの変な方向への覚醒が話題となりました。特に先輩の魅力的なキャラクター性や罵倒シーン、さらに名前で呼び合うようになる関係性の変化に多くの視聴者が反応を示しています。 真夜中の対戦会と格ゲーの禁断症状先輩のキャラクター性・罵倒描写キャラクターの変な覚醒シーンや対戦の行方ファーストネームで呼び合う関係性の進展 良かった点- 先輩のキャラクターが萌える
- 良い感じに罵倒される描写が良い
- お互いをファーストネームで呼び合うようになったのが可愛い
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| 2 | 07/14 |
| 7 | 14% | 14% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第2話では、長谷川育美さんの低音でガラが悪いボイスや市ノ瀬加那さんの演技、作中の治安の悪さが大きな話題となりました。また、作中に見られる百合的な空気感やキャラクター同士の関係性、コミカルな誤解に対する反応も多く、可愛い百合要素と激しいゲームシーンのギャップが視聴者に楽しまれています。 長谷川育美さんの低音ガラ悪ボイスとキャラクターの治安の悪さ作中の百合的な空気感とキャラクター同士の関係性市ノ瀬加那さんの演技とセリフゲーム中の熱いやり取りやコミカルな誤解 良かった点- 長谷川育美さんの低音ガラ悪ボイスが聴ける点
- 百合色が強くて万人受けしやすそうなところ
- キャラクターたちのコミカルなやり取りやゲームシーン
不満点- 女の子同士のくんづほぐれづよりも罵倒が見たかったという意見
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| 1 ★ | 07/07 |
| 2 | 100% | 0% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第1話では、作中で実際にストリートファイター6が使用されている点や、窓を割って逃げ出すなどの激しい・インパクトのある展開が視聴者の注目を集めました。また、頭からガラス片を抜く流血シーンや、お嬢さま同士の関係性(百合要素)についても話題になっており、全体として初回の放送を楽しんだという反応が見られます。 作中で実在のゲーム(ストリートファイター6)が使用されていること窓を割って逃げるなどの激しい・シュールな展開ガラス片を頭から抜いて流血するインパクトのあるシーンお嬢さまたちの百合的な空気感や人間関係 良かった点- アニメが面白かったという感想
- 作中でがっつりストリートファイター6を使っている点への好反応
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公式PV
基本情報
- クール
- 2026-summer
- 話数 / 尺
- 全12話 / 24分
- 公式サイト
- https://taiari-anime.com/
- 公式X
- @taiari_anime
- ハッシュタグ
- #対ありアニメ
- 配信サービス
- U-NEXTアニメ放題dアニメストアABEMAniconicoDMM TVLeminoFODバンダイチャンネルHuluTELASAJ:COM STREAMmilplusPrime VideoWOWOWオンデマンドTVerMBS動画イズム [出典]
- 原作種別
- manga [出典]
- 原作タイトル
- 対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ [出典]
- 発行部数
- -
- 部数時点
- -
- 放送開始
- 2026-07-07T20:30+09:00 [出典]
- 海外注目度
- 28,357人が登録 (AniList。国内の視聴熱とは別物)
- anime_id
- 2026_summer_003
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