今期の勢い
「さよならララ」は配信ランキングのクール通算で60位 (2サービス集計)、最新日は圏外。放送済み12話のうち、X上の反応が最も良かったのは第2話 (ポジ77%)。直近の第12話の話題は「茉里とララの衝突と感情のぶつかり合い」、「リサやコータを巡るシリアスな展開と悲劇」、「終盤の衝撃的な展開と生存を巡るオチ」。
クール通算 60位 / 最新日 - (スコア 0.00 / 2サービス)
| サービス | 平均順位 | ランクイン | スコア |
|---|
| dmm | 28.0位 | 1日 | 0.001 |
| danime | 20.0位 | 1日 | 0.000 |
━ 総合━ danime━ dmm
各話の反応 (全話一覧)
行をクリックすると要約が開きます。比率の分母は「作品への評価を含む投稿」です。
| 話 | 放送日 | ポジ / 中立 / ネガ | 評価数 |
ポジ | ネガ |
| 12 | 09/21 |
| 86 | 38% | 6% |
横軸は放送開始からの分。最大 約190件/分 (推定値) 『さよならララ』最終回では、リサやコータを巡るシリアスで重厚な展開から、茉里とララの感情がぶつかり合うドラマが描かれました。衝撃的な展開を挟みつつも、最終的にはララが人間として地上で生きる道を選び、一人暮らしを始めるという爽やかで余韻の残る結末となりました。丁寧な作画やテーマ性、滋賀県を舞台にしたリアルな描写が高く評価される一方で、切ない結末や考察の余地を残す終わり方に様々な反響が寄せられています。 茉里とララの衝突と感情のぶつかり合いリサやコータを巡るシリアスな展開と悲劇終盤の衝撃的な展開と生存を巡るオチララが人間として生きる選択と一人暮らしの描写滋賀県(瀬田駅など)のリアルな舞台描写と聖地リンク 良かった点- 作画やキャラクターの表情が非常に良かった
- 『愛』というテーマを真正面から描き切ったストーリー構成
- スパッと終わる潔い最終回の演出と爽やかな余韻
- 声優の熱演(菱川花菜さんの強い意志を感じさせる声質など)
- 90年代アニメのエッセンスを感じさせつつ現代にアップデートされた作風
不満点- 説明を排した映像表現やラストの展開について分かりにくいという意見
- ゴンちゃん等のキャラクターの処遇や救いのなさに対する切なさ
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| 11 | 09/14 |
| 105 | 23% | 1% |
横軸は放送開始からの分。最大 約88件/分 (推定値) 第11話では魔女グレイスの過去が明かされ、かつて地上に光を求めたグレイスとリグモアの双子の姫君の悲劇的な結末が描かれました。OPに登場した人魚の正体や、なぜグレイスが今の姿になりララに薬を渡したのかという謎が繋がり、視聴者からは「1話前とは思えない見事な伏線回収と構成」「色使いや演出が素晴らしすぎる」と絶賛の声が上がっています。また、ゴンちゃんと幼少期茉里の心温まる交流や、小倉唯さんと石原夏織さんの共演(ゆいかおり)に対する驚きと歓喜の声も多数投稿されています。 魔女グレイスの過去とリグモアとの関係OPに登場した青い人魚の正体と双子の設定若き日のグレイス・リグモア・ローワンの人間関係と悲劇の結末ゴンちゃん(グレイス)と幼少期茉里の出会いと数年間のやり取り豪華声優陣(小倉唯、石原夏織、土屋神葉など)の出演と「ゆいかおり」再共演への驚き 良かった点- 最終回直前の11話で過去編が一気に繋がり、伏線回収の構成が見事である
- 1クールの厚みを超えた圧倒的な作画・色使いと演出のクオリティが高い
- ゴンちゃんと茉里が一緒に過ごした時間の描写が非常に尊く感動的である
- 過去の歴史的リフレインと、ララ達の現在との対比が美しい
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| 10 | 09/07 |
| 94 | 27% | 2% |
横軸は放送開始からの分。最大 約104件/分 (推定値) 第10話では、魔女(グレイス)のあっけない退場やローワン王の人間差別、さらに琵琶湖の水質悪化といった不穏な環境変化が描かれました。物語はいよいよ佳境に入り、人魚姫の原典を思わせる「真実の愛か犠牲か」という重い選択がララや茉里に突きつけられています。一方で、ルカとお兄ちゃんがチャリとバイクで並走するコミカルかつアツい共闘シーンもあり、視聴者はシリアスな展開にハラハラしつつも次週への期待を高めています。 魔女(グレイス)の退場と謎の最期ローワン王の人間差別とララの足に対する発言琵琶湖の水質悪化と不穏な環境変化人魚姫の原典を思わせる「真実の愛」か「犠牲」かの選択肢ルカとお兄ちゃんの自転車とバイクによる共闘・絡み 良かった点- 先が読めない展開の面白さと、着実に風呂敷が畳まれていく構成
- ルカとお兄ちゃんの掛け合いや共闘シーンの良さ
- キャラクターの心情の細やかな描写や切なさを煽る音楽
不満点- ローワン王の人間に対する傲慢さや差別的な発言への強い反発
- 残り2話で全ての謎が回収できるかという不安
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| 9 | 08/31 |
| 97 | 35% | 3% |
横軸は放送開始からの分。最大 約95件/分 (推定値) 第9話では、タイムリミットが迫る中で焦るララと、関係をゆっくり進めたいルカのすれ違いや、ララの大胆な告白が描かれました。日常の楽しいシーンから一転、終盤では魔女グレイスの驚きの姿や怒涛の急展開が訪れ、窓ガラスが割れるほどのインパクトを残しました。物語の佳境に向けたジェットコースターのような展開に、視聴者からは絶賛と今後の展開を心配する声が入り交じっています。 ララの大胆な告白と恋愛観の描写タイムリミットへの焦りとルカとのスピード感の違い魔女グレイスの正体と変身シーン物語の急展開と窓ガラスが割れる演出リサの動向と不穏な人間関係 良かった点- スピード感があって非常に面白い
- ララとルカの心理描写がリアルで引き込まれる
- ラストの展開がアツく、ギアが上がっている
- 魔女の姿や変身シーンがかっこいい
不満点- 愛探しが停滞していてどう進展するのか難しい
- 残り話数が少なく終わってしまう寂しさがある
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| 8 | 08/24 |
| 105 | 21% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約142件/分 (推定値) 第8話では、ララの体に現れたタイムリミットの異変や、リサと茉里の接触を通じて物語が大きく動きました。不安や衝突を乗り越え、茉里の試合に駆けつけたララが真実の愛や生きる意味を見出していく姿が描かれ、1話冒頭の写真に繋がる美しい結末となりました。丁寧な心理描写やキャラクターの繊細な演技、作画のクオリティに対する絶賛の投稿が多数見受けられます。 ララの体に現れた異変 (泡や時間制限の描写)リサと茉里の接触およびララの秘密の共有茉里のボクシング決勝戦と応援に駆けつけるララ1話の冒頭写真に繋がるラストの展開と二人の関係性細やかな日常芝居や作画のクオリティ 良かった点- ララと茉里の言い合う場面や細やかなお芝居が素晴らしい
- 丁寧な演出や日常芝居の作画が非常に美しい
- これまでの関係性の積み重ねが感じられるエモい展開
- ハッピーエンドへ向かう確信を持てるラストの笑顔
不満点- 物語の残り話数に対して回収すべき伏線が多く、展開が駆け足に感じられるという懸念
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| 7 | 08/17 |
| 89 | 24% | 2% |
横軸は放送開始からの分。最大 約114件/分 (推定値) 第7話では、新キャラクターであるルカ王子が本格参戦し、琵琶湖を舞台にしたデートや滋賀のリアルなスポット描写が大きな話題となりました。最初はドジで不器用ながらもララへグイグイアプローチするルカの姿が描かれ、終盤には「人魚だから」ではなく「ララだから一緒にいたい」という真っ直ぐな想いが告げられます。一方で、ララから出現した意思を持つ物騒な短剣や不穏な伏線、切ない別れのシークエンスなど、甘酸っぱい日常とダークな世界観が交錯する展開に視聴者は心を揺さぶられ、絶賛の声が上がりました。 ルカ王子の登場と琵琶湖ダイブ・デート展開滋賀県(琵琶湖テラスや近江八幡など)のリアルな舞台描写と関西弁ララから現れた意思を持つ物騒な短剣(ダガー)の描写ルカの頻繁な転倒・ドジっ子属性と、終盤の「一緒にいたい」という告白花火大会の美しい作画と切ない別れのシーン 良かった点- ルカが「人魚だから」ではなく「ララだから」一緒にいたいと真っ直ぐ伝える心理描写の丁寧さ
- アンデケンなどの実在するお店や滋賀の景色・聖地が細かく再現されている点
- 花火シーンや演出、劇伴の美しさ
- ルカのドジっ子さや不器用なアプローチがもたらすアオハル感への好評価
不満点- 急に登場した王子様キャラクターの動向や展開の急ピッチさに戸惑う声
- 短剣の登場や不穏な描写によるダークな展開への恐れ
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| 6 | 08/10 |
| 107 | 35% | 5% |
横軸は放送開始からの分。最大 約127件/分 (推定値) 第6話ではリサとコータの過去が明らかになり、人間に捕まり見世物にされるなど長年受けてきた壮絶な苦難と人間への不信感が描かれました。タイトル「わたしを照らす光」に沿った光の演出や、お互いを見つけ出し支え合う2人の重い愛の形に多くの視聴者が胸を締め付けられつつも絶賛しています。また、声優の確かな演技力や細かな背景描写も高く評価されており、ラストのCパートの展開も含めて次回への期待と狂騒が高まる回となりました。 リサとコータの壮絶な過去と長年の苦難人間社会に見世物として捕らえられていた描写とPTSDの表現リサの声を演じる声優の年齢感の変化の演技タイトル「わたしを照らす光」が持つ様々な意味合いの演出Cパートにおける唐突な新キャラクターの登場と次回への引き 良かった点- リサとコータの間に描かれた深く重い愛の形や関係性が素晴らしい
- BGMが非常に良く、アニメの世界観を引き立てている
- 過去が明かされることで物語の核心やキャラクターの動機にぐっと引き込まれる
- オリジナルアニメならではの先の読めない展開と強力な引きが魅力
不満点- リサが受けてきた仕打ちや過去の描写があまりにも辛く苦しい
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| 5 | 08/03 |
| 99 | 44% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約163件/分 (推定値) 第5話はララの初めてのアルバイトを通じたハートフルな日常回として展開され、優しさに触れて成長する姿や美味しそうなケーキ、写真現像を通した人間への愛着が丁寧に描かれました。しかし、終盤で突如として魚型の謎の兵器や姉の登場によるシリアスな急展開を迎え、そのダイナミックなストーリーの緩急と予想外の衝撃に視聴者から絶賛の声が多く寄せられています。 ララの初めてのアルバイトと人間関係桃のタルトやケーキの描写自宅での写真現像と人間への理解急展開を迎える終盤のシリアスな魚型兵器の襲撃琵琶湖大橋や滋賀県を舞台にしたリアルな背景描写 良かった点- 店長や同僚などバイト先の人間がみんな優しく、温かい気持ちになった
- アルバイトを通じてララが成長し、人間への理解を深めていく過程が丁寧
- 日常パートのハートフルな空気感から一転して終盤に訪れるダイナミックで不穏な展開の緩急が素晴らしい
- 作画や劇伴、演出がリッチでクオリティが高い
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| 4 | 07/27 |
| 140 | 69% | 0% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第4話では、王子様を探すためにララが茉里と一緒に学校へ潜入し、そこで出会った少女・ひめかの失恋を通じて「本当の愛」や「言葉を持つことの重み」に向き合う姿が描かれました。ララの純粋無垢な行動が周囲の心を動かす一方で、大津兄妹との絆も深まり、日常描写の丁寧さが絶賛されています。また、西澤皓人氏による一人原画の圧倒的な作画力や優れたレイアウト・演出面も大きな話題となりました。終盤では、遠くにいるはずのお姉様リサがすぐ近くまで迫っていることが示唆され、一気に不穏な空気が漂う引きが次週への期待感を大きく高める回となりました。 ララの学校潜入と茉里の制服・学校での日常描写ゲストキャラ・米原ひめかの失恋とマスク越しの涙の演出「本当の愛」や「王子様」に対するララの純粋な価値観とアドバイス大津兄妹(茉里・祥弥)のキャラクターの魅力と人間関係の変化ラストの不穏なお姉様(リサ)の登場と緊迫感のある引き西澤皓人氏による一人原画回・視線誘導を活かした優れたレイアウト・作画 良かった点- 細かな視線誘導や構図・レイアウトなど、演出と作画のクオリティが非常に高い
- ララの純粋さが周囲の人間関係や登場人物たちの心情に良い影響を与えている
- 平和堂の店内BGMなど、細かな滋賀のローカル要素やご当地ネタが楽しめる
- オープニングやエンディングの楽曲が世界観にベストマッチしている
- 一話単体としての完成度が高く、コメディとシリアス・不穏さのバランスが良い
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| 3 | 07/20 |
| 144 | 69% | 0% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第3話では大津茉里の過去回想やボクシングを通した内面が深く描かれました。ララとの距離が縮まる過程や、長浜先輩とのスパーリングシーンなど、作画・演出面で非常に高いクオリティが維持されており視聴者から絶賛されています。また、茉里のまっすぐな言葉にララが反応し、ラストに琵琶湖から謎のオブジェクトが出現する展開は、百合的な展開も含めて大きな盛り上がりを見せました。 大津茉里のボクシングシーンと過去回想ララの人間社会への不慣れさとネット通販の描写茉里と長浜先輩のガチスパーリングと因縁の解消茉里の「好き」という言葉に対するララの反応と百合的展開ラストシーンで琵琶湖から出現した謎の巨大オブジェクト 良かった点- ボクシングシーンの作画が躍動感があり非常に見応えがある
- カーブミラーにララが反射している描写など細かい演出が秀逸
- 茉里の心情や生い立ちが端的に描かれ、物語に引き込まれる
- 長浜先輩のキャストが相羽あいなさんで絶妙な配役
- 全体を通して画面構成や色彩、音楽のクオリティが高い
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| 2 ★ | 07/13 |
| 138 | 77% | 1% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第2話では現代の滋賀県大津市に降り立ったララが、初めて見る現代文明や土地勘に激しく戸惑いながらも、大津茉里との出会いを通じて少しずつ距離を縮めていく様子が描かれました。特にセル画を取り入れたこだわりのOP・EDや、細部まで描き込まれた滋賀のご当地描写、そしてココアを巡る長回しの丁寧な心理描写が視聴者から絶賛されています。オリジナルアニメならではの先が読めない展開や世界観への期待感も高く、非常に満足度の高いエピソードとして受け止められています。 オープニング・エンディングの演出とセル画を用いた作画現代の滋賀県(大津や琵琶湖、平和堂など)を舞台にした緻密なご当地描写茉里とララによるココアを巡る一連の長回しシーン突如現代に放り出されて戸惑うララのコミカルなリアクション魔女の登場と人魚の国に関する新たな謎 良かった点- 往年のアニメを彷彿とさせるセル画を用いたこだわりのOP・ED映像と、豪華な原画陣のクレジットが素晴らしい
- 滋賀県の街並みや背景美術、日常の細かい仕草まで丁寧に描かれていて聖地巡礼したくなる
- ココアの受け渡しや缶の凹みなど、セリフではなく演出やアニメーションで心情を語る長回しシーンが秀逸
- いきものがかりによるOPテーマや劇伴が作品の雰囲気にマッチしている
- オリジナルアニメならではの先が読めないワクワク感と、ガール・ミーツ・ガールの空気感が良い
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| 1 | 07/06 |
| 161 | 75% | 1% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第1話ではアンデルセン童話『人魚姫』を下敷きにした王道かつシビアな前日譚が描かれ、その鮮烈な導入から一転して現代の滋賀県大津市へと舞台が移る衝撃の展開が視聴者を驚かせた。90年代アニメを思わせるレトロでセル画風の美しい作画、細部までこだわり抜かれた色彩設計、ハイクオリティな劇伴や主題歌、そして小出卓史監督による優れた演出力が高く評価されている。予測不能な今後のストーリー展開や主人公たちのガールミーツガールに対する期待値が非常に高い。 人魚姫の物語をベースにした王道かつシビアな導入と展開90年代アニメを彷彿とさせるレトロな作画と美しい色彩・セル画風の質感物語の終盤で一気に現代の滋賀県大津市へ移行する衝撃の展開圧倒的なクオリティの劇伴と、いきものがかりによる主題歌主人公・ララと女子高生・大津茉里のガールミーツガールな出会い 良かった点- 90年代のOVAや名作アニメを思わせるレトロでゴージャスなルックや色彩設計が良い
- 前半の人魚姫の物語から一転して現代の滋賀県へ飛ぶ予想外の展開やラストのカタルシスが凄い
- 画面の美しさやアニメーションのテンポ感、演出のクオリティが非常に高い
- 劇伴や主題歌の音楽が素晴らしい
- 菱川花菜の演じ分けやキャラクターの魅力が光っている
不満点- メルヘンチックな世界観やファンタジー要素が自分の好みには合わなかったという意見がある
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公式PV
基本情報
- クール
- 2026-summer
- 話数 / 尺
- 全12話 / 24分
- 公式サイト
- https://goodbyelara.com/
- 公式X
- @Goodbye_Lara
- ハッシュタグ
- #さよならララ #GoodbyeLara #さよララ
- 配信サービス
- dアニメストアABEMAU-NEXTアニメ放題ニコニコ動画Prime VideoDMM TVLeminoFODバンダイチャンネルHuluTELASAJ:COM STREAMmilplusアニメフェスタTVerytv MyDo! [出典]
- 原作種別
- original [出典]
- 原作タイトル
- さよならララ [出典]
- 発行部数
- -
- 部数時点
- -
- 放送開始
- 2026-07-05T24:30+09:00 [出典]
- 海外注目度
- 33,710人が登録 (AniList。国内の視聴熱とは別物)
- anime_id
- 2026_summer_009
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