今期の勢い
「これ描いて死ね」は配信ランキングのクール通算で59位 (2サービス集計)、最新日は圏外。放送済み11話のうち、X上の反応が最も良かったのは第1話 (ポジ86%)。直近の第11話の話題は「安海と藤森の合作とそれぞれの役割分担」、「神保町での聖地描写とコミティア出展」、「大御所漫画家(藤子不二雄A先生描写)の登場シーン」。
クール通算 59位 / 最新日 - (スコア 0.00 / 2サービス)
| サービス | 平均順位 | ランクイン | スコア |
|---|
| danime | 19.0位 | 2日 | 0.002 |
| dmm | 29.7位 | 3日 | 0.001 |
━ 総合━ danime━ dmm
各話の反応 (全話一覧)
行をクリックすると要約が開きます。比率の分母は「作品への評価を含む投稿」です。
| 話 | 放送日 | ポジ / 中立 / ネガ | 評価数 |
ポジ | ネガ |
| 11 | 09/18 |
| 107 | 36% | 3% |
横軸は放送開始からの分。最大 約71件/分 (推定値) 第11話では、安海と藤森が合作を通じて互いの長所を補い合い、相棒としての絆を深める姿が描かれました。神保町やコミティアのリアルな描写に加え、作中に登場した大御所漫画家のエピソードが視聴者の大きな感動を呼びました。また、光の宣伝による本のエピソードや、成長の裏返しとしてのポコ太の卒業・消失を予感させる切ない展開に多くの反響が集まり、次回が最終回となることを惜しむ声が相次ぎました。 安海と藤森の合作とそれぞれの役割分担神保町での聖地描写とコミティア出展大御所漫画家(藤子不二雄A先生描写)の登場シーンポコ太の卒業・消失の気配と相棒としての成長光のSNS宣伝による本の発行部数完売と複雑な心境 良かった点- お互いの足りない部分を補い合う関係性が尊い
- 藤子不二雄A先生を彷彿とさせる大御所登場シーンに感動した
- いつの間にか苗字呼びから名前呼びに変わる過程が自然で素晴らしい
- 神保町やコミティアの描写がリアルで聖地感がある
- 王道の成長ストーリーでありながら、ただのハッピーエンドで終わらない抑揚がある
不満点- 赤福のキャラクター性や創作における役割に対する疑問の声がある
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| 10 | 09/11 |
| 77 | 56% | 3% |
横軸は放送開始からの分。最大 約190件/分 (推定値) 第10話では、圧倒的なコミュ力とポジティブなメンタルを持つ赤福が、石動光の心を開くエピソードが描かれました。特に、光の母親が「へびちか先生」であることが判明し、そのへびちか先生を赤福が圧倒・困惑させる展開が大きな話題となりました。「この世の90%はカス」という呪縛から光を救い出す赤福の姿や、二人の友情の深まりに多くの絶賛が集まる一方、原作からのエピソードの順序変更や尺の短さについて議論する声も見られました。 赤福の強烈なコミュ力とポジティブメンタル石動光(ヒカル)の母親が「へびちか先生」であることが判明した衝撃赤福がへびちか先生をビビらせたシーン「この世の90%はカス」という呪縛を赤福が解き放つ展開原作エピソードの順序入れ替えや構成・尺に関する議論 良かった点- 赤福の無邪気でポジティブな明るさと強いメンタルが最高
- 赤福と石動光の関係性の変化や友情が丁寧に描かれていて感動した
- 大家族の食卓(大皿料理や明日葉の天ぷらなど)の細かい描写が魅力的
- 漫画の楽しさと作り手の厳しさが鮮やかに描かれている
不満点- 話数が詰まっていて各エピソードの尺が足りなく感じた
- 原作からのエピソードカットや順番の入れ替えに対する戸惑いや不満の声がある
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| 9 | 09/04 |
| 77 | 40% | 5% |
横軸は放送開始からの分。最大 約88件/分 (推定値) 第9話では、次のコミティアへ向けた宣伝としてSNSへ4コマ漫画を初投稿するエピソードが描かれました。「いいね」の数や他人の評価に翻弄され、周囲の求めるものへ変化していく様子や、漫画を描くのは自分のためか読者のためかという創作の普遍的なテーマが多くの視聴者の共感を呼びました。また、手島先生の過去の経験が現在の展開に深く絡む構成や、冒頭の水着回、随所に挟まれたユーモアあふれる描写も含めて非常に満足度の高い回として絶賛されています。 冒頭の水着回と温泉シーンSNSへの初漫画投稿と「いいね」への葛藤手島先生の過去の経験と現在の創作活動のシンクロ「漫画は自分のためか読者のためか」という創作のテーマ編集者・金剛寺さんの名前をいつまで経っても覚えられない点作中での「今でしょ!」パロディとボツの展開 良かった点- キャラクターたちの笑顔が多くて元気がもらえる
- 創作をする人にとって共感できる箇所や心に刺さる描写が多い
- 手島先生の過去を挟む構成が秀逸
- プロと趣味の両方のエゴを肯定する絶妙なバランス感覚
- 声優陣の演技やキャラクターの可愛らしさ
不満点- 普通の水着回に対して少し違和感を抱いたという声
- 内輪で盛り上がっているように感じたという意見
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| 8 | 08/28 |
| 103 | 55% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約60件/分 (推定値) 第8話は伊豆大島での観光・ロケハンを通じたインプット回となった。大自然や夏祭りを楽しむ漫研メンバーの姿が描かれる中、最大の見どころは手島先生がかつて断念した「漫画で描きたい100のコト」のノートが安海に譲られ、そこに溢れるようなアイデアが書き込まれていく継承のドラマである。花火のシーンと合わせた美しい演出や、大人の挫折感と若者の眩しい情熱の対比が視聴者の涙腺を刺激し、大きな感動を呼んだ。 伊豆大島での聖地巡礼・観光とインプット回手島先生が過去に書いた「漫画で描きたい100のコト」のノートの譲渡と継承安海(相)たちがノートに溢れんばかりのアイデアを書き込む展開夏祭りと打ち上げ花火のシーンの演出ポコ太による伊豆大島のスポット解説とゆるい日常パート 良かった点- 手島先生から安海へノートが受け継がれ、アイデアがびっしりと書き込まれている描写が感動的
- 花火の美しさとノートの見せ方を組み合わせたアニメ演出が秀逸
- 伊豆大島の景色や名所が丁寧に描かれており、聖地巡礼したくなる
- キャラクターたちの私服や浴衣姿、日常のやり取りが尊く微笑ましい
- 大人の創作における挫折や喪失感と、若さの情熱の対比が心に刺さる
不満点- 過去の喪失提示から感動的オチに至るまでの話のパターンがややワンパターンに見えるという意見がある
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| 7 | 08/21 |
| 104 | 34% | 2% |
横軸は放送開始からの分。最大 約104件/分 (推定値) 第7話は手島先生の過去アシスタント時代を描いた回となり、視聴者からは「へびちか先生の圧倒的な天才っぷりと狂気」「メガネによる観察力の覚醒」「漫画で人を殺す(圧倒する)という表現」に大きな反響が集まりました。アナログ作画のリアルな描写や、早見沙織さんの熱演、創作の苦しみと熱量が詰まった展開が絶賛されています。 手島先生(テッシー)の過去編・アシスタント時代へびちか先生の天才ゆえの奔放さと狂気メガネ着用による描写力・観察力の覚醒「漫画で殺す」という表現と創作の殺意伊豆大島や船旅への繋がりの描写 良かった点- 早見沙織さんの演技や声の表現力が素晴らしい
- アナログ作画の細かい描写や漫画制作のリアルさが面白い
- アツい展開や創作の楽しさと苦しみが詰まっていて非常に引き込まれる
- 作中のキャラクターたちの関係性や心理描写が丁寧
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| 6 | 08/07 |
| 112 | 44% | 4% |
横軸は放送開始からの分。最大 約95件/分 (推定値) 第6話では、キャラクターたちがコミティアに初参加し、同人誌の設営から初めて本が売れるまでのリアルな喜びと現実が描かれました。自身の体験を重ね合わせて涙する視聴者が続出し、非常に高い評価を得ています。また、かつての担当編集者である金剛寺の登場による「同情は創作の敵」という重みのある言葉や、それによって手島先生の心に再び創作への情熱の火が灯る様子が、今後の展開への大きな期待を集めました。 コミティア初参加とサークル設営・マナーのリアルな描写安海たちの同人誌が初めて売れた瞬間の感動と葛藤かつての担当編集者・金剛寺の登場と「同情は創作の敵」という言葉手島先生の心に再び火が灯るような変化と涙細かな背景描写や作中の船の作画に対するツッコミ 良かった点- 即売会やコミティアの雰囲気がリアルに描かれていて引き込まれる
- 初めて自分の本が売れた時の嬉しさや感情の機微に共感して泣ける
- キャラクターたちの成長や友情、お揃いのTシャツなどの微笑ましい描写
- 水瀬いのり演じる手島先生の絶妙な演技や感情表現
- 創作に対する厳しさと熱量が丁寧に描かれている点
不満点- 作中の船の作画やデザインに対する細かい違和感の指摘
- 漫画に目覚めた子供がコミケやコミティアに参加する展開への飛躍に対する疑問
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| 5 | 07/31 |
| 178 | 71% | 1% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第5話では漫研の面々がコミティア初参戦に向けて動き出す様子が描かれました。特に、親に漫研への参加を言い出せなかった藤森心が、自分の気持ちを込めた「手描き漫画」でお母さんを説得するシーンが多くの視聴者の涙を誘い、絶賛されています。また、手島先生の過去の回想や、夜通し作業した後の早朝の美しい朝日の描写、宿泊先が舞浜だったというユーモアのあるオチなど、アニメならではの優れた演出やテンポの良さが際立つ神回として大いに盛り上がりを見せました。 藤森心がお母さんに漫画で気持ちを伝えて許可をもらう感動的なシーンコミティア初参加に向けた準備と、ペンネーム「赤福想」の決定手島先生の過去のファミレスでのネーム作業回想と朝日のエモい演出宿泊先が東京ではなく舞浜(ユーラシア)だったというオチ石龍光(ひかる)の衝撃の留年判明と、キャラクターの個性が際立つ展開 良かった点- 言葉にできない想いを漫画に乗せて伝える表現が非常に心に刺がり感動的
- 深夜から朝に変わる場面やホテルの窓から見た朝焼けなどのアニメならではの美しい背景・演出
- 早見沙織のツンデレ気味でバリエーション豊かな手島先生の演技や、水瀬いのり演じる光のハマり具合
- サクサク進む心地よいテンポと、創作の苦しみや喜びを描く丁寧な青春群像劇としての高いクオリティ
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| 4 | 07/24 |
| 117 | 55% | 1% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第4話では、新キャラクターとして石龍光(ストーンドラゴン)が登場し、物語が大きく動き出しました。漫画制作における演繹法や帰納法といった実践的な解説が好評を博す一方、手島先生の漫画に対する熱い一面やキャラクターたちの細やかな心理描写が丁寧に描かれています。そして何と言っても、ラストに描かれた石龍光から手島先生への唐突なキスシーンと『ジョジョ』を彷彿とさせるパロディ演出が、視聴者に大きな衝撃と笑いを与え、SNS上で大きなトレンドとなりました。 ラストの石龍光による手島先生へのキスシーンと衝撃の展開漫画の作り方における演繹法と帰納法の解説新キャラクター石龍光(ストーンドラゴン)の登場と強烈なインパクト安海と藤森の漫画制作と仲間たちの関係性の変化手島先生の漫画に対する熱量と不器用な指導方針 良かった点- 漫画の制作技法(演繹法や帰納法など)の解説が分かりやすく勉強になる
- キャラクターの表情の変化が豊かでかわいい
- 早見沙織演じる手島先生の演技やコミカルな熱血ぶりが好評
- ジョジョのパロディをはじめとする小ネタやセリフ回しが面白い
- 作品全体に流れる空気感が心地よく、丁寧な構成が光る
不満点- テレビの放送時間が変動することに対する不満
- ラストのキスシーンに対する戸惑いやモヤモヤしたという意見
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| 3 | 07/18 |
| 138 | 58% | 1% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第3話ではついにタイトル回収が行われ、手島先生の壮絶な下積み時代の過去が描かれました。特に早見沙織演じる先生の鬼気迫る熱演や、ジョジョ・うしおととら等のパロディネタが大きな話題となりました。また、内気な美術部員・藤森心の漫研加入という青春パートと、創作の苦悩・喜びが交錯するストーリーテリングが高く評価され、多くの視聴者の涙腺を刺激する神回として大絶賛されています。 圧巻のタイトル回収と手島先生の壮絶な過去早見沙織の熱演と狂気的な演技(闇落ち・エシディシや白面の者のパロディなど)美術部員・藤森心の漫研加入とキャラクターたちの心情描写作中に登場する数々の往年の名作パロディネタ(ジョジョ、うしおととら、寄生獣、ドラえもん等)創作活動の苦しみと、誰かに作品を認められた時の喜びを描くエモーショナルな展開 良かった点- 早見沙織の演技力が凄まじく、特にBパートの狂気と純粋な熱がこもった叫びが圧倒的だった
- 過去の先生のエピソードと現代の生徒たちのドラマが綺麗に重なる構成が素晴らしい
- 丁寧な心理描写と感情を揺さぶる演出で毎話泣かされる
- 随所に盛り込まれたオタク心くすぐるパロディネタが面白い
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| 2 | 07/10 |
| 156 | 65% | 2% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第2話では、主人公・安海が同好会設立のために初めて描いた大学ノート一冊分の漫画を提出するエピソードが描かれました。絵は拙く超展開ながらもそこに宿る純粋な漫画愛や情熱が、手島先生の過去の記憶や漫画へのマグマを再び呼び覚まし、視聴者から「2週続けて泣けた」「胸が熱くなる」と非常に高い評価を受けています。特に早見沙織さんの熱演や、リーガルリリーのEDテーマ、細部までこだわった丁寧なアニメーションへの絶賛が相次ぐ一方、金曜ロードショー等の影響による放送日時の変更に対しては不満の声も聞かれました。 安海が描いた拙い最初の漫画とそこに込められた熱量手島先生の過去と漫画への情熱が再び呼び覚まされる展開早見沙織の熱演による手島先生のキャラクターの魅力リーガルリリーによるEDテーマ「コニファー」と大地丙太郎演出のED映像金曜ロードショー等の編成による放送時間の変更や変則的なスケジュールに対する不満 良かった点- 作画・美術・撮影のレベルが非常に高く、劇場版クオリティの丁寧な作り込みである
- 手島先生を演じる早見沙織の演技が作品に深く没入させてくれると絶賛されている
- 初めて描いた漫画を最後まで描き切った主人公の熱量と、それが先生の心を動かす展開に感動の声が多い
- OP・ED共に楽曲や映像の親和性が高く素晴らしいという評価
- 素人漫画の解像度が絶妙でクスリと笑えるユーモアがある
不満点- 放送時間が定時ではなくコロコロ変わることへの不満
- 深夜23:30ではなく遅い時間からの放送になることへのきつさや不満
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| 1 ★ | 07/03 |
| 179 | 86% | 1% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 「これ描いて死ね」第1話は、主人公・相の漫画に対する圧倒的な熱量と、伊豆大島の美しい背景美術、細部までこだわり抜かれた実名漫画の登場などが視聴者の心を強く掴みました。憧れの作家とコミティアで出会うドラマチックな展開や、早見沙織演じる手島先生の絶妙なキャラクター性、さらにキタニタツヤによるOPテーマも含めて「期待以上のクオリティ」「1話から泣ける」と絶賛の声が相次ぎ、今期最高クラスのスタートを切っています。 主人公・相の漫画への純粋な愛と行動力憧れの漫画家とのコミティアでの出会いと結末のサプライズ実在する数々の漫画作品や出版社の垣根を越えた登場描写伊豆大島の美しい背景美術とローカルな空気感の再現キタニタツヤによるOPテーマ「遺書」とED演出 良かった点- 原作へのリスペクトを感じる丁寧でクオリティの高いアニメ化
- シンエイ動画によるカラフルで動かし方の見事な作画
- 早見沙織演じる手島先生など、キャストのハマり具合や演技の良さ
- 創作活動や漫画を愛する人にとって非常に共感できるエモーショナルなストーリー
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公式PV
| 種別 | タイトル | 再生数 | 高評価 |
|---|
| main_pv | TVアニメ『これ描いて死ね』本PV①/OPテーマ:キタニタツヤ『遺書』【2026年7月3日(金)より毎週金曜 日本テレビ系フラアニにて23時30分から全国30局ネットで放送!】 | 289,828 | 7,311 |
| other | TVアニメ『これ描いて死ね』OP映像【日本テレビ系フラアニにて毎週金曜23時30分から全国30局ネットで放送中!】 | 203,834 | 4,218 |
| other | これ描いて死ね | 予告編 | Netflix (非公式?) | 179,421 | 3,988 |
| main_pv | TVアニメ『これ描いて死ね』本PV②/EDテーマ:リーガルリリー『コニファー』【2026年7月3日(金)より毎週金曜 日本テレビ系フラアニにて23時30分から全国30局ネットで放送!】 | 95,164 | 1,936 |
| teaser | TVアニメ『これ描いて死ね』ティザーPV【2026年 日本テレビ系にて放送!】 | 71,567 | 1,568 |
基本情報
- クール
- 2026-summer
- 話数 / 尺
- 全12話 / 23分
- 公式サイト
- https://www.vap.co.jp/korekaite-shine/
- 公式X
- @korekaite_shine
- ハッシュタグ
- #これ描いて
- 配信サービス
- U-NEXTアニメ放題Leminoアニメタイムズ [出典]
- 原作種別
- manga [出典]
- 原作タイトル
- これ描いて死ね [出典]
- 発行部数
- -
- 部数時点
- -
- 放送開始
- 2026-07-03T23:30+09:00 [出典]
- 海外注目度
- 11,461人が登録 (AniList。国内の視聴熱とは別物)
- anime_id
- 2026_summer_021
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