今期の勢い
「ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。 ~魔導書の力で祖国を叩き潰します~」は配信ランキングのクール通算で18位 (2サービス集計)、最新日は4位で前週の同じ曜日から2つ上げた。放送済み11話のうち、X上の反応が最も良かったのは第3話 (ポジ100%)。直近の第12話の話題は「最終話「ブチ切れ令嬢の報復は終わらない」の展開」、「エリザベートの計画と味方の存在」、「ハルドリア王国の行く末と報復の行方」。
クール通算 18位 / 最新日 4位 (スコア 0.46 / 2サービス)
| サービス | 平均順位 | ランクイン | スコア |
|---|
| danime | 9.2位 | 47日 | 0.332 |
| abema | 6.2位 | 40日 | 0.265 |
━ 総合━ abema━ danime
各話の反応 (全話一覧)
行をクリックすると要約が開きます。比率の分母は「作品への評価を含む投稿」です。
| 話 | 放送日 | ポジ / 中立 / ネガ | 評価数 |
ポジ | ネガ |
| 12 | 09/21 |
| 22 | 55% | 4% |
横軸は放送開始からの分。最大 約2件/分 (推定値) 第12話は最終回を迎え、サブタイトル通り報復がまだ続く展開となりました。エリザベートの下準備や周到な計画、意外な人物が味方だったことなどに注目が集まっています。ハルドリア王国やフリードの今後について、第2期でのさらなるカタルシスや続編を期待する声が多く見られました。 最終話「ブチ切れ令嬢の報復は終わらない」の展開エリザベートの計画と味方の存在ハルドリア王国の行く末と報復の行方第2期への期待と終わり方 不満点- カタルシスとしてフリードのプライドが潰される展開が少しぬるかった
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| 11 | 09/14 |
| 11 | 9% | 27% |
横軸は放送開始からの分。最大 約3件/分 (推定値) 第11話「偽りの金貨」では、精巧な偽金貨が出回る展開やフリードの変わらぬ無能さ・クズっぷりに視聴者が反応しています。シルビアの思惑へのツッコミや、エリーの恐ろしい「処分しましょう」というセリフが話題となっており、次回以降の展開や主人公の倍返しに期待が集まっています。 第11話「偽りの金貨」の展開フリードによる偽造金貨の登場シルビアの王妃に対する思惑フリードの変わらないクズっぷり・無能さエリーの「処分しましょう」という怖いセリフ 良かった点- フリードにしては良く考えた偽金貨の展開
- ルーカスの存在
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| 10 | 09/07 |
| 12 | 25% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約3件/分 (推定値) 第10話「海辺にて」の放送に対し、束の間の海水浴や不穏さを増すOP映像の演出に注目が集まりました。また、チンピラに対するエリザベートの対応やルノアへの厳しい態度、原作通りの展開について実況や感想が投稿されています。さらに、エンディングテーマを担当した大西亜玖璃の新しい歌唱スタイルに対する高評価の感想も見られました。 第10話「海辺にて」の展開と海水浴シーンOP映像の構成と不穏な演出エリザベートの対応とルノアに対する厳しさエンディングテーマ(大西亜玖璃「グッバイ・ララバイ」)の歌唱表現 良かった点- OP序盤から少しずつ不穏な映像になっていく演出が上手い
- ED曲が今までの楽曲と違って新鮮で面白い
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| 9 | 08/31 |
| 17 | 29% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約2件/分 (推定値) 第9話「帝国ギルド評議会」では、前回の重い復讐劇から一転して化粧品開発などが描かれ、気負わず見られる回として視聴者に受け止められました。エリーとロゼリアによる本気の工作合戦や、エリザベートの特別認可商人への推薦などが話題となっています。全体として、狂気的な復讐ストーリーの面白さが引き続き評価されている一方、過激な展開に対する賛否や楽曲への要望なども見られました。 第9話「帝国ギルド評議会」の展開とエリザベートの動向インターネット魔導書や化粧品開発を巡るエピソードエリーとロゼリアの工作合戦前回の重い展開から一転して見やすくなった構成 良かった点- 前回から一転して今回は化粧品開発がメインで気負わず見られた
- エリー対ロゼリアの互いに実力を認め合った本気の工作合戦が面白い
- 狂ったような過激な設定や主人公のブチ切れ感がグッと来る
不満点- 前回の報復がえげつなく、家族や街の巻き込み方に戸惑いや賛否があった
- OPやEDの曲をもっと復讐を全面に出した歌にすればよかったという意見がある
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| 8 | 08/24 |
| 13 | 23% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約3件/分 (推定値) 第8話では、ロベルトにかけられた呪いや王都への帰還、そして容赦のない過激な報復劇と血しぶきの描写が視聴者の大きな話題となりました。「これぞ血しぶきアニメ」と言われるほどの凄惨かつ派手な宣戦布告に衝撃を受ける声が上がる一方で、ロベルトへの復讐劇としてスッキリしたという意見や、今後の更なる展開に期待する声が寄せられています。 ロベルトにかけられた呪いと王都への帰還容赦のない過激な報復劇と血しぶきの描写アーティ伯爵家の悲劇と妹の退場を巡る展開派手な宣戦布告と今後の帝国崩壊への期待 良かった点- ロベルトに復讐が執行されて良かったという声
- 容赦のない過激な報復劇に対する見応えの評価
- 来週の展開が楽しみだという期待の声
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| 7 | 08/17 |
| 16 | 31% | 12% |
横軸は放送開始からの分。最大 約4件/分 (推定値) 第7話「闇夜の報復」では、フリードの素早い撤退や見苦しい逃げ方に批判が集まった一方、主人公エリーによるロベルトへの容赦ない報復や、眉一つ動かさずに生首を確認するほどの高い胆力が話題となりました。また、タイトルに違わぬ容赦なさに魅了される視聴者が多く、グリモアセブンスの元ネタ考察やカッコいいと評判のエンディング曲についても言及されています。 フリードの逃亡・撤退判断ロベルトに対する容赦ない報復と処罰エリーの圧倒的な胆力と冷徹さグリモアセブンス(七つの大罪のモチーフ)に関する考察エンディングテーマ(グッバイ・ララバイ)の楽曲評価 良かった点- 主人公エリーの容赦ない報復がタイトル通りで爽快
- エンディング曲のオケがカッコ良い
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| 6 | 08/10 |
| 18 | 22% | 0% |
横軸は放送開始からの分。最大 約3件/分 (推定値) 第6話「砦、奪還作戦」では、主人公エリザベートの容赦のない報復やエグい戦闘・残酷描写に視聴者が強く反応しています。血しぶきが舞う過激な演出や、フリードが黒幕ではないかという展開、キャラクターの動向が話題の中心となりました。 第6話「砦、奪還作戦」の展開と戦闘描写エリザベートの容赦ない報復とエグい演出ハルドリアのフリードに関する黒幕説登場人物たちのキャラクター評価 良かった点- 容赦のない報復や血しぶきの描写が作品の見どころとして機能している
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| 5 | 08/03 |
| 11 | 9% | 18% |
横軸は放送開始からの分。最大 約4件/分 (推定値) 第5話「冒険者集結」の放送に対し、視聴者の間ではロゼリアのフリードに対する痛快な物言いや、一流の冒険者たちの登場が話題となりました。一方で、フリードとシルビアのバカップル的なやり取りや無能な振る舞いに対しては、イチャイチャが気持ち悪い、面倒臭いといった不満や批判の声も多く見られました。 シルビアとフリードのキャラクターに対する評価とバカップル描写ロゼリアのフリードに対する歯に衣着せぬ物言いとスカッとするセリフフリードの無能な振る舞いや面倒臭い上司としての一面小倉唯による主題歌「Q.E.D.」第5話のサブタイトル「冒険者集結」と戦場へ向かう展開 良かった点- ロゼリアがフリードへ浴びせた物言いがスカッとしていて良い
- 雇った冒険者たちが一流で余計な詮索をしない点が良い
不満点- フリードとシルビアのイチャイチャ描写に対する嫌悪感
- フリードが無能すぎる、または面倒臭いタイプの上司であることへの不満
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| 4 | 07/27 | - | - | - | - |
第4話「新たな仲間と社交パーティー」の放送に対し、自由奔放すぎるシスター・ティーダのキャラクターや、劇中に登場した野々村ポーズなどのネタ要素に視聴者が反応している様子が見受けられる。 シスター・ティーダの自由奔放な言動作中のパロディ表現(野々村ポーズ) |
| 3 ★ | 07/20 |
| 1 | 100% | 0% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第3話「旅路での出会い」では、見習いとしてルノアを雇い入れ帝都へ向かう展開が描かれました。視聴者からは、エリザベートのブチギレる姿に対する納得感や、今後の祖国への報復がどう描かれるかを楽しみに期待する声が寄せられています。 見習いルノアの加入と帝都への旅路主人公エリザベートのブチギレっぷり今後の報復の展開への期待提供絵 良かった点- エリザベートのブチギレる姿に共感できる
- 今後の報復の展開が楽しみ
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| 1 | 07/06 |
| 7 | 43% | 29% |
※この回はサンプルが放送後半に偏っています 第1話では、主人公エリザベートの裏切りから始まる復讐劇の導入が描かれ賛否両論の反応が見られた。特に大西亜玖璃が歌う楽曲や普段と違う声色に対して大きな驚きと絶賛の声が集まった一方で、主人公のチート能力と地下牢という設定の整合性や導入の強引さに対して疑問やツッコミを入れる視聴者もみられた。 主人公エリザベートの裏切りと復讐劇の導入大西亜玖璃が担当した楽曲「グッバイ・ララバイ」の歌声と演出主人公のチート能力と地下牢からの脱出・状況設定へのツッコミ 良かった点- 大西亜玖璃の普段とは異なる新しい声色や歌い方に対する驚きと高評価
- 予想の斜め上を行く展開への驚き
不満点- 万能キャラである主人公が牢屋に閉じ込められている設定や導入の無理に対する疑問
- 裏切りの状況設定の杜撰さに対する戸惑い
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公式PV
基本情報
- クール
- 2026-summer
- 話数 / 尺
- 全12話 / 24分
- 公式サイト
- https://buchigire-anime.com/
- 公式X
- @buchigire_anime
- ハッシュタグ
- #ブチ切れ令嬢
- 配信サービス
- ABEMAdアニメストアAmazon Prime VideoDMM TVJ:COM STREAMmilplusTELASAバンダイチャンネルGoogle TVYouTubeHAPPY!動画ビデックスビデオマーケットムービーフルPlus [出典]
- 原作種別
- light_novel [出典]
- 原作タイトル
- ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。~魔導書の力で祖国を叩き潰します~ [出典]
- 発行部数
- -
- 部数時点
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- 放送開始
- 2026-07-06T02:00+09:00 [出典]
- 海外注目度
- 24,496人が登録 (AniList。国内の視聴熱とは別物)
- anime_id
- 2026_summer_036
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